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ぬいぐるみ犬
愛犬豆太郎です。 
たまたま写真が出てきたのでUPしてみました。 この頃は、かなーりワンパクでした。
当時新築ホヤホヤの家にいたのですが、結構メチャクチャにされました。
今ではすっかりオトナしくなりましたが。(今の写真
鼻の周りが黒いのは今も一緒。
いつまでも長生きして欲しいデス。



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自分がたまにお邪魔をしているブログ「B.O.O」のマイビューさんがサイモン&ガーフンクルの「59番街の橋」が好きなことを知ったので、フリー・デザインのこのアルバムを今日久しぶりに聴いてみました。
久しくソフトロックを聴いていないこともあったので。
因みにマイビューさんは中学生の時、アート・ガーファンクルの嫁になりたいと思った程、ガーファンクルが大好きだったとのこと。(その記事はこちらこちら

この「KITES ARE FUN」というアルバムはフリー・デザインのデビューアルバムである。
その割にはオリジナル曲が多い。
カバーはS&Gの「59番街の橋」、ビートルズの「ミッシェル」、映画「男と女」のテーマの3曲のみ。
「59番街の橋」はスローテンポでマッタリした雰囲気。コーラスワークはさすがに素晴らしい。

一番お気に入りの曲は「プロパー・オーナメンツ」
ストリングや管楽器・弦楽器などを取り入れた美しい曲である。「Ba ba ba ba・・・・・」というコーラスはソフトロックのお約束ゴトだが、見事にハモっているのが嬉しい。いかにもソフトロックという曲ですね。
あとアルバムのタイトル曲である「カイツ・アー・ファン」も透き通った歌声で印象的な曲。リコーダーがいいアクセントになっています。

全体的にどことなくクールで大人っぽい感じがするので、セルジオ・メンデスなどのA&M系のサウンドに近い気がする。
その涼しげな音は、今の季節に聴くのがピッタリかもしれません。

ジャケ買いしそう
2006.07.29 洗車
GSのあんちゃんがキレイにしてくれました。
おまけに1万円分の洗車チケットも購入。
これでますます自分で洗わなくなるなぁ。
でもよく見ると雑な洗車です。
A4君ゴメンよ。怠け者の主人で。
早くPCS系のポリマー加工したい。
ちょっとピカピカ
2006.07.27 サボれない!
うちの会社では外回りの社員全員にPDAを持たせてくれるイイ会社。
出先でもインターネットが見放題。 何という太っ腹。
ただ取引先に行く度に、何をしたか逐一報告しなければならない。
その替わり日報を書く手間が省ける。ラッキー。
憎き目付け
いいコトづくめだ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(少なくても会社にとっては)。
コヤツがいる限り、自分の居場所がバレてしまう。
そのせいで直行直帰が少なくなった。
公園でのアイドリングも少なくなった。
おまけにインターネットは写真ばかりだと表示しない。
だからブログチェックに時間がかかる。
一番困るのが、コヤツをなくしたときだ。
個人情報がバリバリ入っているので、始末書1枚で済みそうもない。
エライものを持たされた。
2006.07.26 クルマの汚れ
今日は久しぶりに晴れて、気持ちいい一日でした。
でも愛車A4君は、晴れたおかげで汚れが一気に目立つようになった。
今まで雨で誤魔化していたが・・・・。
通勤前のパシャ!
いや?意外にキレイではないか。
でも近くで見ると
ゲオでパシャ!
ドロ跳ねはバッチリ、ホイールは真っ黒。(リアホイールの汚れは毎度酷い)
実際はもっとスゴイことになっています。
ただ今週は洗う暇がないので、GS兄ちゃん頼みの予定。

あとアウディの内装って、すごーく高品質で満足してますが、なぜかプラステックの塗装が弱い。
特にパワーウィンドウのスイッチは、ご覧のように剥げて、白くなっております。
エッジが剥げている
エアコンのスイッチも何だか怪しい感じだし。
ただ、ワタクシ性格的にこういったコトはあまり気にならないデス。
(イタ車で鍛えられたと言うべきか)
一応血液型は、A型なのですがねー。
この「ベガーズ・バンケット」はストーンズの中で一番好きなアルバム。
と言いましてもミック・テイラー脱退後のアルバムを一枚も持っていない自分がストーンズのことを語るなんてオコガマシイですが。

何がイイって「悪魔を憐れむ歌 」「ストリート・ファイティング・マン」が入っているアルバムだ。
「悪魔を憐れむ歌」は、イントロのアフロ的なパーカッションから始まり、ピアノや奇妙なコーラスがどんどん被さっていき、そして最後にキースのカン高い音のギターソロ・・・・うーんカッコイイ。
更にテンポがどんどん上がっていき、ブードゥー教的な妖しいグルーヴ感が増していく。何度聴いてもゾクゾクする。ミックのボーカルは猿そのものだし。
それ以後のストーンズのイメージを決定付けた名曲だと思う。

他に好きなのは、「ストレイ・キャット・ブルース」「地の塩」である。特に「ストレイ・キャット・ブルース」におけるミックのねちっこいボーカルは不良っぽい。
あと、忘れてはいけないのは「ノー・エクスペクテーション」で聴けるブライアンのスライドギター。哀愁漂っています。最後の名演でしょう。
今月号のレコード・コレクターズ(特集ブライアン・ジョーンズ)を読んだ後、聴くと泣けてきます。

全体的にこのアルバム、アコギが前面に出ていますが、全然湿っぽくなく、むしろ乾いた印象がある。 まぁ米国南部のブルースに回帰したアルバムだから当たり前だけど。 ブルース好きなブライアンの実質的ラストアルバムというのが皮肉である。

便所の落書き レコレ誌「ブライアン特集」
久しぶりにアプレミディへ行ってきました。
昼時を外したので、店内は意外と空いていた。
これならゆっくりビールが飲めると一安心。(もうビールかよー)
やっぱコレでしょう!
ゆるーい音楽を聴きながらの一杯は格別。この日の選曲はジャズが多かった。
因みに同伴者はカレーをチョイス。
ここのカレーは、コクがあって個人的には好き。
ただカフェ飯なので、量が少ないのが残念。
カレー
それにしてもこのお店、イイ感じにヤレてきたな。
床は深い飴色になり、破けたソファーも一部ある。
キレイ系カフェが好きな人にとっては??だろうが、自分にはこの飾らない雰囲気が何とも落ち着く。
カフェブームが去って久しいが、こういったお店はずっと残るのでしょう。

Cafe Apres-midi (カフェ・アプレミディ)
渋谷区神南 1-15-7 5F


ついでに神宮前にあるhhstyle.com(写真下左)とhhstyle.com/casa(写真下右)にも足を運んだ。
特にhhstyle.com/casaは、システムキッチンから水栓まで見られるから面白い。
家を建てる予定なんて全然ありませんが、楽しいのです。
また安藤忠雄の設計した建物はどこまでもクール。少しアウディに似た美学ですね。
(確かアウディ・ジャパンの本社ビルを設計したはず)
hhstyle.com hhstyle.com/casa
2006.07.21 話題の乗り物
ついに発見!取引先で見つけました。

シンドラー発見

動きがぎこちなかったので、もしやと思ったら、待ってましたとばかりにシンドラー
「携帯電話からも連絡出来ます」のテプラが泣かせてくれます。
試乗した感想はノロいし、音もウルサかった。
ある意味、スリル満点!

あとこのビルは3階建てなので、本来エレベーターなんて必要ないはず。
だから帰りは階段を使おうと思ったけど、見当たらない。
仕方ないので、また利用しました。
でも2階や3階の昇り降りでは死にたくない。

2006.07.21 otokomae
今日は、お酒解禁日となりました。(早ッ!)
池袋で飲み会だったので、仕方なく。
残念ながら普通に呑んで、終わりましたが。

あと全然関係ないですが、男前なモノを発見したのでUPします。
男たる者、姿形が変わっても、こう堂々と振舞いたいものです。
かなり素敵!!
男前看板
以前、パーキングランプの球切れを報告しましたが、やっと直しに行くチャンス到来。
本日、アウディ和光の近くで仕事をする機会があったので。

アウディ和光に到着後、暇だったので店内を徘徊。
特に珍しいクルマは置いてなかったが、赤いTTクーペのS-Lineが目立っていた。黒いルーフがスパルタン。
あとA6 2.4の認定中古車(値段436万円)が気になった。きっとアヴァントだったらグラッときただろう。あり得ませんがね。
派手なTT A6 2.4だよー

無事にランプを交換後、会社に戻るのもメンドウなので、今日一日はA4で取引先を廻ることに。
勿論、ガソリン代は自腹です。
そうしたら、再びインパネからいやーな警告ブザーが!
悪魔の警告
今度はブレーキランプ切れ・・・・・・。
何というタイミングだー。 しばらく呆然。

ちょうど外環道で草加に向かっている途中だったので、用事をさっと済ませて、今度はアウディ越谷へ。
電話をして伺ったので、到着後すぐに対応してもらいました。
このお店、サービススタッフや営業マンの応対が噂通りに素晴らしい。
特にお辞儀が丁寧だったのが印象的。
最後には、新型TTRS4、S6・S8のカタログまで戴きました。(決して私が要求したワケではないです)
新型TT カタログ貰っても・・・・・・

まぁー相変わらずツイていない自分ですが、アウディのディーラーをハシゴすることなんて滅多にないから善しとしましょう。
大した出費でもなかったし。
それにしてもA4のことを書く時って、いつもトラブルが起こった時だなぁ。
今度は普通のコトを書くことにします。
またヘソを曲げられても困るので。
日曜日に行った池袋の「人世横丁」にあるお店デス。
ちょっと狭いお店で、初めての人は入り難いかも。
でも自分達は初めてだったけど、店員さんやお客さんとすぐ仲良しに。
もの凄くアットホームな雰囲気。
下町の文化人?
上の写真は常連のおじさん。
JJこと故植草甚一さんのようなの風貌でなかなかカッコイイ。
映画について熱く語っていたが、時たま出るダジャレが林家ペー基準。

あとこのお店は、値段がとっても安い。
だいたいのメニューが300~400円。味だって想像以上に本格的。
特におつまみチャーシューがウマかった。
それに、何故か手打ち蕎麦(600円)だってある。しかも店主が毎日打っているとのこと。勿論美味しかったです。

おっと忘れちゃいけない。
こんなモノも呑んだ。
ホッピーじゃないよー
ホッピーじゃないよ。
ハイッピーだよ。ハイッピー!!しかも字が踊っているよ。
店員さんがコソコソと呑んでいたので、つい注文してみた。
味はコクのないホッピー。まぁ良く言えばあっさり味。
聞くところによると、こヤツ全く人気がなく、店員さん自ら呑んで在庫を減らしているとのこと。
何となく納得。
このように大変に面白い(正直な?)お店なので、また行こうっと!

画廊萬家 (店内は画廊にもなってます)
東京都豊島区東池袋1-24-8 人世横丁内


この後、以前に行ったBAR SORAへ。
アル・クーパーなどを選曲して、イイ感じで呑みました。
ここで止めておけば・・・・。
bar soraの店内


その後、もう1件行って、ご臨終・・・・・・。
2006.07.17 二日酔い
今日一日沈んでおりました。こんな二日酔いは久しぶりです。
さっきまでビールのCMを見ただけで、気持ち悪くなってました。
イイ歳して情けない。
言い訳させていただくと、最近は体調が悪かったこともあり、あまり呑んでいませんでした。
2週間ぶりの本格復帰戦だったのですが。焼酎ロックを立て続けに呑んだら敢えなく撃沈。
まるでタイソンみたいに。
しばらくは、酒場という名のリングに上がれそうもないデス。

これを機会にお酒を控えようと考え中!
そんなコト続けられるか不安ですが。

それに昼寝し過ぎて、今晩は寝れそうにない。
明日ヤバいな。
初期ピンク・フロイドばかり聴いていたら、スモール・フェイセス「オグデンス・ナット・ゴーン・フレイク」を聴きたくなりました。
このアルバムは、当時流行したビートルズの「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」の影響を受けたコンセプトアルバムである。
しかしながら、アルバム全体をストーリー仕立てにしたのは、このアルバムが一番早かったと思う。
少なくてもフーの「トミー」やキンクスの「アーサー、もしくは大英帝国の衰退ならびに滅亡」よりも一年早い。ただし「オグデンス・・・」はB面のみのコンセプトアルバムではあるが。

そのストーリーは日本人の私にはよく理解出来ない。
どうやら、月が半分になっていることに気が付いた主人公のハピネス・スタンがその真相を確かめる為に旅へ出るというものらしい。
その道中、ハエと出逢ったり、賢人マッド・ジョンに人生を教えられ・・・それで最後は満月に戻るというハッピーエンドのお話。
その面白さは、言葉遊び等があるので、ネイティブなイギリス人にしか解らないでしょうね。 でも雰囲気だけは充分伝わるので、これはこれででOKでしょう。

このアルバムで私の一番好きなナンバーは、ハードロック的な「ソング・オブ・ア・ベイカー」です。 ちょっとジミヘンっぽいナンバーで、いかにもスティーヴ・マリオットが好みそうな音。 オーシャン・カラー・シーンもカバーしており、本家に負けず劣らずの出来です。

あとシングルヒットした「レイジー・サンデー」は、様々な効果音を入れたご機嫌なサイケPOPである。 何よりもマリオットのコックニー訛りがロンドンっ子らしくてカワイイ。
その他にも「アフターグロウ」が美しいバラードで好きである。

B面でのお気に入りはアコースティックなナンバー「マッド・ジョン」である。情感が溢れるフォーキーな曲なので、きっとロニー・レイン主導で作った曲でしょう。

丸い変形ジャケ

それと余談となりますが、このアルバムのナンバーを中心に演奏した「COLOUR ME POP」というTVライブがあります。
自分は、その海賊版ビデオを今から13年前に西新宿で購入しました。
口パクもありますが、髪をかき乱してシャウトするマリオットや、楽しそうに演奏するメンバーを見ること出来るので、とっても貴重。
今ではYouTubeでも見ることが出来るので、まだ未見の方は是非見てください。

マリオット&レイン マリオット!!
スタンリー・アンウィン(ナレーター) みんなでワイワイ
わたくし、取引先によく言われていることがある。
「さすらいさんの会社儲かっていそうだねー」と。
どうやら、私が小奇麗な格好(決して高いモノは身につけません)をしているから皮肉を言っているみたい。
と言うのも同業他社の大部分が作業着、もしくは上着のみ作業着で営業をしているからだと思う。

また私、会社までクルマを使って通勤しています。
たまたま通勤途中に取引先の方とすれ違い、アウディに乗っていることがバレました。
その人にも金持ちだのブルジョアだの軽くイジメられました。

そう考えると、客観的に自分を見た場合、世間一般で言うところの勝ち組っぽい人間に見えなくもない。
少なくとも見かけだけは。

でも今週支給されたボーナスを見たら、間違いなく負け組に近かった。
凄いショックな額でしたよ。
自分でもビックリ。
世間ではゼロ金利解除など、景気のイイ話が多いのに。
まぁ原油・素材関係が高騰して、会社が減益だったから仕方ないですが、それでも結構儲かっているはずなのに。


何だか欲しいモノを我慢するコトになりそうです。
この物欲を抑えることができるのか不安・・・・・。

でも自分は世間の勝ち負けに関係なく、ある程度は物欲を満たしていきたいです。
@ローン的なコトをしない程度に。
2006.07.13 カバン整理
現在、仕事カバンはTUMI26041を使っています。
もう3年使用していますが、傷など全然ないです。
ホント丈夫。
またポケットがたくさんあって使い易い。
その便利な反面、何でもポケットに入ってしまうので、整理出来ているようで全然出来ていませんでした。
しかもタダでさえ重いカバンなのに、ポケットに物を入れ過ぎると余計重い。
ということで整理を決断。
(今日は暇だったので)

そうしたら中から訳の分からぬモノが出てくるわ出てくるわ。
1年分の給料明細や駐車場の領収書(もう会社に請求できない)は、まだ理解出来る。
(おそらく保険屋のおばちゃんから貰った)塩飴やキャバ嬢の名刺に至っては記憶にない。
うーん、いつのだろう?

こんなコトにならぬ様、いらないモノは、すぐに捨てましょう!

ちょっとテカッている

シド・バレットが亡くなった。
7月7日に糖尿病の合併症で死去したらしい。
表舞台から消えて35年も経つが、いまなお生きる伝説として、愛されていた天才の死である。

シドと言えば、言わずもがなピンク・フロイドの初期リーダーである。
私もシド在籍時がフロイドの全てとは思わないが、彼の作り上げたサイケデリックPOPは大好きである。
特にシングル3部作「Arnold Layne」「She emily play」「It would be so nice,Apples&oranges」は、シドWORLDそのもの。

その中でも「She emily play」は、スモール・フェイセスの「itchycoo park」と並んでスウィンギングロンドンの時代を代表するサイケPOPだと思う。
音はジェットマシーンを使ってサイケ的だが、時折見せるボードビル調な音がカワイイ。
歌詞は、シュール過ぎて常人には分かりません。
正しくシドの世界。
コレクターズの加藤ひさし氏もラジオ番組でフェイバリットな曲として、この曲をセレクトしてました。
また邦題の「エミリーはプレイガール」は昭和元禄的でナイスなタイトルです。
いまの洋楽にもこういう邦題を付けて欲しいですね。

と言うことで、今晩は初期のベスト盤「ピンクフロイドの道」を聴いてます。
「夜明けの口笛吹き」でも良かったのですが、シングル曲がどうしても聴きたかったので。
こうして聴いてみると、その後のフロイドがシドの幻影と戦い続けた理由も何となく解った気がする。
合掌。

ピンクフロイドの道は険しい・・・・
頼むぞバブルマンロケット

ファミリーマートで発見し、即捕獲しました。
サントリーもバブルマンⅡに続き、こんなヤツを出していたとは。
懲りないなぁー。
しかもこのバブルマンとか言う宇宙人が「地球人は刺激が足りない!」とかヌカシている。
オデコにBと書いてあるくせに、生意気だ

でも味はバブルマンⅡよりもマシでした。
それ程、甘くないし、柑橘系の味がするサイダーみたい。
少しは見直したぜ!バブルマン。
でも原材料を見ると相変わらず、身体に悪そうなモノを使っている。
と言うか良く分からない物質だ。
第二の石綿にならないことを祈る。

それにしてもファミマやミニストップは、こういうクダラない商品を置いてあるから好きです。
セブンイレブンでバブルマンは絶対務まりませんから。
シツコイですが、かつての愛車アルファロメオGTVの写真も出てきたのでUPします。
スキャナーがないので写真を携帯のカメラで撮影しました。
悪しからず。

インテグラじゃないよ 斬新なリア

イタリア優勝しちゃいましたねー。
自分としては、イングランド・オランダに次いで好きなチームでしたので、ちょっと嬉しい。
あー、勿論日本が一番好きですが。

それにしても、朝から解説者が「イヤきんた、いやキンタ」と連呼して、何か面白かった。
実際はヤクィンタもしくはイヤクィンタらしいが。

あと、わたくし最近のセリエAの選手に詳しくないので、結構知らない選手がいた。
最近セリエAの試合を見る機会が減ったのでね。
Wバッジョやシニョーリがいた時代が懐かしい。
トニなんてビチェンツァとブレシアにいた頃しか知らない。
まさかアズーリーのレギュラーになっているとは・・・。
随分出世したものだ。
(今年フィオレンティーナで大活躍していたのは当然知ってましたが)

ということでイタリア優勝記念として、かつての愛車アルファロメオ156の写真をUPします。(全然関係ナイじゃん)
GTVとランチア・デドラの写真が見つからなかったので、また156です。
スミマセン。

156(15インチの頃) 156(16インチ) 
我が家の元愛車シーマと共に 156とお別れの日
2006.07.09 飲み会
昨晩、体調が悪いなか行ってまいりました。
さすがにいつも通りの呑みっぷりは発揮出来ませんでした。
一応、合コンみたいなモノでしたが。
結局、体調が悪化しそうだったので先に帰りました。
女子から見たらは、付き合いの悪いオトコと映ったのでしょうね。
因みに普段は自分だけ先に帰るなんていうことは、全然ありません。


あと下の写真は韓国へ行った時に現地人の呼び込みから貰った名刺です。
昨日、財布からいきなり出てきました。
(因みにヤラシイ所へは全く行ってません)
よく見るとなかなかツッコミ甲斐がある名刺。
マッサーヅ?もはや古典的なボケだな。
青い山脈における「恋人」と「変人」の間違いに近いものがある。
アロマヤラピーはわざと狙ったとしか考えられません。
やるなぁ韓国人。
ピンタサロンは・・・・・・。
私、ボッタくられても文句言えそうもないです。

マッサーヅ
やはり先日のゴルフの影響で風邪をひいてしまった。
昨日は会社を早退して病院へ。
薬を飲んだら、幾分良くなりましたが、まだダルイ。
今晩は前から約束していた呑みがあるけど、果たして行けるか微妙です。

久しぶりのコムサ
上の写真は、Yシャツを取りに行った時に、ついでに買ったネクタイです。
オーソドックスな青のレジメンタルタイを買うのは久しぶりです。

それにしてもネクタイ売り場はガラガラでした。
やはりクールビズの影響でしょうね。
私も社内ではノータイですが、外へ出る時は必ずネクタイをします。
やはりノータイで取引先へ訪問する勇気はありません。
またネクタイをしていると気が引き締まるので、個人的にもネクタイ着用派ですかね。
皆さんは、この時期に取引先へ行く際、どのようにしているのでしょうか?
先日買ったCDで、現在ヘビーローテーションの1枚。
ドナルド・バードの名前は聞いたことはありますが、音は全然知りませんでした。
一応JAZZトランペット奏者らしいです。
ただこの時期(70年代)はマイゼル兄弟をプロデューサーに迎えて、かなりソウルやR&Bに接近したサウンドだったとのこと。

そのせいか1曲目からソウル色が強く、いかにもダンスミュージックといった趣。
70年代刑事ドラマのサウンドに近いと言うべきか。
(具体的なドラマ名は想い付きませんが)
クラブで人気があるのも頷けます。
あと全体的にトランペット一色という感じではないが、ここぞという時にその存在をアピールしてくるところは流石トランペッター!

そう言えば70年代のアルマンド・トロヴァヨーリもサントラでこのような音を作っていたような。
おそらくトロヴァヨーリ先生にも影響を与えたのでしょう。
先生の場合はイタリア人らしく本家よりも軽やかなリズムですが。

他のアルバムも聴いてみたくなりました。
一枚1,500円なので、まとめ買いしてみます。

スカイハイサウンドだなー
先日、丸井で仕立てたシャツが出来上がりました。
今年から更に細身のシルエットも出来るようにになったので、今回はその型を選びました。
値段は両方とも1枚10,000円弱で、フルオーダーよりは安いです。

テカテカしてます クレリック

左の写真のシャツは、光沢のある水色です。
斜めに織られている生地は、スベスベしており、触り心地はGOODです。

もう一つはクレリックにしました。
色は紺と紫のストライプ。
本当はボタンダウンにしたくなかったのですが、会社の規定でクールビズする場合はボタンダウン着用のこととあるので。
中学校みたいなカワイイ規定です。
それならスナップダウンにすれば良かったですね。

因みにうちの会社はチームマイナス6%に参加しているので、エアコンの設定温度は常に28度です。
だからクールビズしないと地獄。
営業の自分は事務所に長居をしないように心掛けてます。
会社の戦略に、まんまと引っかかっているバカ者とも言えるけど。
(実はスタバで・・・・・なコト多し)
20060705222318
今日は泊まりで取引先とのゴルフ。
愛車アウディA4で群馬のゴルフ場に行った。
その帰り道にライトを点灯した際、突然インパネから警告音が。
インパネに目を向けてみると右のパーキングライトが切れたとのこと。
先々月のフォグランプに続いての球切れ。
そろそろ消耗品の寿命の時期なのかな?

因みに雨中のゴルフはホント最悪だった。
マジ風邪を引きそう。
いま悪名高い磯部温泉に泊まっているのだけど、自分はもう寝ます。
皆イロイロ遊びに行っているみたいだけど。
イロイロね。
2006.07.03 バーゲン③
靴を買った後は西武の中をブラブラ。
でも足は自然とシップスへ向かっている。
やはりセレクトショップが好きなのです。

ここではGUY ROVERのシャツに惹かれた。
がサイズがなかった。
トゥモローランドでもジョンスメドレーPOLOシャツのサイズがなかったなぁ。
やはり初日に行かないとダメなのでしょう。
特にWネームものやインポートものは。

結局SHIPSオリジナルのポロを買って帰りました。
でも財布には優しい値段だったので満足。

ピンクPOLO
2006.07.03 バーゲン②
新宿から池袋へ移動して、いざ西武百貨店へ。
お目当ては仕事用の靴。
ここに来る前に行った伊勢丹メンズ館は、レザーソールの靴ばかりでしたので購入断念。
カッコイイ靴が多かったのですが。
特に茶色のヤンコはマジで欲しかった。

西武も良さそうなのは、全てレザーソール。
結局、以前見に行ったときにあったアレハンドロというスペインの靴を購入した。
大久保嘉人でお馴染みマジョルカのメーカーらしい。
ソールは下の写真の通り、レザーとラバーの半々となっている。
これなら建築現場へ行ってもOKでしょう。
また値段の割にはイイ皮を使っており、形もやや細身で私の好みと近いモノでした。
ちなみに値段は25,000円台とお買い得。

英語名 アレキサンダー?? ソールの様子

2006.07.03 バーゲン①
本日の夕方からの参戦です。
まずは伊勢丹メンズへ・・・・。

で購入したのはトゥモローランドのジーンズ2本。
伊勢丹へ行って、結局トゥモローランドで購入というパターン多いです。
他は高いので・・・・・。

このジーンズ、買ったのはイイが、かなり細身なシルエット。
酒で弛みまくった体には少々キツイ。
今日からダイエット決定!

かなりタイト こちらもタイト
日本語版

お気に入りの本です。
ニール・バインカムとアンドリュー・ウィーヴィングという人が執筆した洋書の日本語版。
「10年ごとに見るデザイン史」「モダン・レトロ・スタイルを構成するもの」「モダン・レトロ・スタイルを作る」という3部構成。

写真が多く、見ているだけでも面白いし、インテリアの勉強にもなる本です。
イームズ、ネルソン、ヤコブセン、パントン、サーリネンなどがデザインした家具がいくつも掲載されているし。
しかも、これ見よがしではなく、自然な形で配置されているのが好ましい。
自分の部屋作りの参考になります。

下の写真左はフィリップ・ジョンソンという建築家が設計した自邸のリビング。
ガラス壁面が開放的な空間を作り出していますねー(by渡辺篤史)。
こんな家に住みたい。

写真右は曲線を多用したいかにも60年代という趣のインテリア。
色使いが渋くてイイ感じ。

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