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2006.09.29 へっぽこ検問
今晩知人との夕食後、クルマを運転していると、前方から赤いネオンが飛び込んできました。「検問だー」
一瞬いつもの癖でヤバイと思ったけど、シートベルトはしていたし、当然お酒も呑んでいなかったので、自信満々で対応してやろうと決意。
そして検問に差し掛かって、パワーウィンドウで窓を下げようとしたら、お巡りがいきなり行って良しの合図。
こちらはヤル気満々だっただけに、かなりの拍子抜け。
余程自信に満ち溢れている様に見えたのか。
えらく損した気分である。




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今日は久しぶりのお休み。お客さんとのアポが全くなかったので、代休を取りました。
ただ、せっかくのお休みなのですが、家でボーッとすることにします。かなーり疲れ気味だし、天気も悪いので、出掛ける気にはなれません。
HDDに貯まった映画やテレビでも見ようかな。

あと先日の軽井沢では、あまりいいブツが見つかりませんでした。
あまり選んでいる時間もなかったし。
アウトレットなんて、所詮そんなモノでしょうね。

但し何も買わないのも癪なので、ビームスでジャケットを一着購入しました。(変なところ負けず嫌いなもので)
まずはこのジャケット、こげ茶色なのが気に入りました。皮製以外ではあまり見かけない色ですね。
あと綿のジャケットにしてはシルエットが綺麗なので、いろんなパンツに合せ易そう。しかもちょっとストレッチ素材が入っているようなので、メタボリック予備軍でも動き易い。

値段は今シーズン物だったので定価販売でしたが、安かったです。
なかなかコストパフォーマンスの良い買い物でしたね。
でも今シーズンのモノだったら、原宿本店で買えば良かった気もする。品揃いが違いますから。
結局アウトレットの罠にハマッたのですな。

ビームスジャケット
ミニバン風クーペ
仕事中に発見しました。かなり目立っていましたね。
というかあまりにも周りのクルマとは異質でしたので、浮いていた感もあり。
ルノー・メガーヌは「退屈へのレジスタンス」というキャッチコピーでしたが、このルノー・アヴァンタイムは差し詰め「退屈へのテロリスト」と言ったところか。
それ程、ぶっ飛んだデザインです。(知らない人には念の為ですが、このクルマはミニバンではなく一応2ドアクーペです)
ただ乗っていたドライバーは外人らしき人で、なかなか似合っていました。日本人だとクルマ負けしそうですからね。
こういうクルマを乗りこなせる大人になりたい。


20060925130947
今日は軽井沢プリンス・ショッピング・プラザで買い物。一年振りです。
ただスケジュール的に1時間しか時間がない。ビームスとシップスにターゲットを絞らないとダメですね。
くれぐれも無駄遣いしないように注意します。アウトレットって、大して気に入っていないモノでも、つい買ってしまうことがあるので。
2006.09.24 だるま
20060924121031
今日から一泊二日で取引先の親睦旅行。旅先は伊香保温泉。今年5回目になります。
今回は観光バスでの移動で、伊香保近辺の観光スポットを見て回る予定。
現在は高崎にある少林山だるま寺に来ております。200段近くある階段を昇ったら、こんなダルマがお出迎え。モジャモジャの方は兎も角、左側は全然愛想がない。折角昇ってきたのに。
それにしても疲れた。
アウディ和光で12ヶ月点検の間、暇なので池袋まで買い物へ行くことにした。本当は新宿まで行きたかったのだが、時間的に無理っぽいので。
ディーラーの人に和光駅まで送迎をお願いして、電車で池袋へ行きました。

池袋での目的はシップス、ユナイテッド・アローズ、エディフィス、エディションあたりでシャツを物色することです。
まずはパルコ内に入っているアローズへ。
ジャケットがいろいろ揃っているのが嬉しい。ただシャツ類が少ない。
あと昨年改装してから品揃えがブルーレーベル中心になったのが残念。池袋という土地柄だからでしょうね。
次にエディフィスとエディションに行きましたが、品数が少ないので、さっと見て出てきました。はっきり言ってエディフィスは本店や新宿店に行かないとダメです。

となると頼みの綱はシップス。
シップスもシャツがあまりない。だけどインコテックスのパンツが大量に入荷していた。今年はややタイトなラインとのこと。もっと痩せないとヤバイな。
あと面白い色のVネックのセーターがあったので、取りあえず購入しました。エメラルドブルーに近い青色(ヘタな表現でスミマセン)です。一歩間違えるとオヤジが着ているセーターになりそうな危険な色かも。
因みにイタリア製のメリウール「ビエラヤーン」で編んだとのこと。さらっとした触り心地が気に入りました。
ships Vネック

もっと他に見たかったのですが、仕事の電話がいろいろ入るので、断念しました。
来月あたり、原宿~渋谷へ行って、ゆっくり買い物することにしよう。

2006.09.22 12ヶ月点検
愛車A4が12ヶ月点検の時期になりました。
しかしながらアウディ和光に電話をしたら、今月は代車の予定がイッパイとの返答。
仕方がないので、半日クルマを預けて、その間点検してもらうことにしました。
ただし今週も土日は仕事です。やむを得ず今日の午後、仕事中にアウディ和光まで行き、点検してもらいました。(ちなみに午前中は、バッチリ仕事しましたよ)

結局、オイル類やワイパーゴム、エアコンのフィルター等を交換して、6万円の出費。ちょっと大きい出費でしたが、保険だと思えば安いかな。
ついでに運転席側パワーウィンドウの動きがぎこちなかったので、モーターの交換もお願いしました。こちらの修理は保証期間内なので、無料でした。

帰り道はオイル交換をしたせいか、エンジンが軽くなった印象。ロングライフオイルでも半年ごとに換えた方が良さそうですね。

2006.09.21 唄子師匠
結局、京唄子の講演を聞くハメになりました。
でも予想外に面白かった。
ゴメンよ唄子師匠。先入観でモノを見てはいけないな。
今日はこれから取引先を呼んでの講演会と懇親会が京王プラザホテルである。
と言っても当然私が講演する訳ではありません。
何故か京唄子が話をしに来ます。何を喋るのだろう?演題が「花も嵐も踏み越えて」だから、人生論なのかな?
ただ自分はスタッフとしてお手伝いに来ているので、講演は聞けません。否、聞けなくてラッキーだな。他人の人生論なんて聞きたくない。しかも京唄子。。。。
まぁ会場案内を頑張ってきます。
言うまでもなくストーンズのデビュー作。US版ですが。
メンバーが斜に構えたジャケがCOOLで好きです。おそらく不良で売り出そうとした戦略の一つでしょう。
それにしても彼らのジャケはどれもカッコイイ。但し80年代以降はイマイチ。

このアルバムは「TELL ME」以外は全てカバーで占められている。
その中でもマディ・ウォーターズのカバーである「I Just Wanna Make Love To You 」は元祖ガレージサウンドといった荒々しい雰囲気で、このアルバムで一番のお気に入り。ブライアンのブルース・ハープとミックのボーカルが熱さを物語っている。
あとチャック・ベリーの「Carol」はスカスカの音だが、勢いを感じさせてくれる好カバー曲。ロックンロールなんてテクニックではないでしょうの見本。
唯一のオリジナル曲である「TELL ME」はストーンズの曲の中でも最もポップで甘い曲だと思う。マネージャーであるアンドリュー・ルーグ・オールダムの意向か?でも当時の日本ではこの曲が一番人気だったらしい。当時は完全にアイドルだったのでしょうね。
自分的にはストーンズのこの路線(「ラスト・タイム」「レディ・ジェーン」)は、結構好きですけど。

結論としてこのアルバム、ストーンズの作品というよりは、ガレージサウンドの傑作という位置づけですかねー。自分としては。

スーツ姿が不良だぜ



昔の日本でこんなオシャレなCMが流れていたとは・・・・。



BGMは単調なリズムですが、オルガンの音色がチョットMODだ。小林亜星が作曲したのだろうか?
あとマンガと実写の組み合わせがポップアートの影響を受けているようで、少しサイケデリック。

ただアナウンサー風な人の説明が映像に対してアンバランス。
今なら映像と音楽だけで充分だが、当時は説明が必要だったのだろう。
しかも「イエ、イエ」と文語調に言っているのが、日本放送協会基準だ。

果たして当時のギャルは、このような服を着ていたのでしょうか?うちのオカン世代だからなぁ。一部のNOWなヤングだけでしょうね。
2006.09.18 ガスコンロ
まさにガスだね ビルトインコンロ ガス・パッチョ
東京ガスから出るピピッとコンロ+doという新しいガスコンロです。
回転式のツマミとごつい五徳がカッコイイですね。
因みにグリルでダッチオーブンが楽しめるとのこと。火力が強いのでしょう。

最近IHコンロなるものがブームですが、使い勝手は如何なものか?
デザインと料理の味を求めたら絶対ガスコンロの方がいいと思う。
手入れのし易さだとIHでしょうけどね。
でもガスコンロだってコマめに掃除すれば、そんな汚れないと思う。
普段料理しない自分が言っても説得力はありませんが(笑)
ランチアが2008年から正規輸入されるそうだ。
http://www.webcg.net/WEBCG/essays/000018640.html
ランチアが日本市場から撤退して、10年も経つ。
その間、ガレージ伊太利屋等で平行輸入されていましたが、世間の認知度はイマイチでした (ガレージ伊太利屋は頑張っていたと思いますがね)
これを機会にアルファロメオ並みのブランドになって欲しい。自分にとっては、一番好きなブランドなので。 道は険しいでしょうが。

私とランチアの出会いは、スーパーカーブームの際に知ったストラトスでした。
しかしながらストラトスは、幼少期の自分には魅力が分からず、スーパーカー消しゴムでもハズレ扱い。
当時はカウンタックやフェラーリのBBがヒーローでしたからね。

その後、偶然CG誌(86年頃)で見かけたフェーズ1のテーマに一目惚れ。
その端正なフォルムとゼニア製の生地を使ったシートが眩しかった。因みに私は当時中学生。随分マセていましたね。
そのテーマは、現在のところ所有するに至っていません。アルファのV6エンジンを搭載したフェーズ3を買いそうになったことはありましたが。
テーマ(フェーズ1) ゼニア製の生地

その後、テーマの弟分であるデドラのターボを所有しました。
こちらもアルカンタラのシートやアフリカンローズウッドを使ったインパネなど魅力的な内装でしたね。
エクステリアはフィアット・ティーポがベースだったせいか、少々バランスが悪かったですが、ランチア独特のグリルの威力で凛とした佇まいがはありました。
デドラ インパネ(ウッドの厚さが凄い)

他にもデルタ(インテグラーレ)なんかも未だに気になりますね。
買うなら今しかないと思いますが・・・・・。

2008年には次期デルタが正規代理店で買えることになります。
実車が魅力的だったら、間違いなく愛車候補の一番手でしょう。

2006.09.16 貧乏暇なし?
最近仕事が忙しい。
土日も半分以上出勤しています。
因みに今日も仕事で明日も・・・・・・。

そのせいか全然買い物していません。
洋服なんか3週間前にエディフィスでちょこっと見ただけで、それ以外お店に立ち寄っていない。
欲しい服はいろいろあるのですがね。
ジャケット、キレイめなパンツ(インコテックスもしくはGTA)、それに合うような靴、白いシャツ等々。
ゆっくりセレクトショップ巡りがしたい。

ただ買い物をしていない割にはお金が貯まらない。
と言うのも飲み歩いているからなのだ。
仕事で溜まったストレスをついお酒で発散してしまう。
どうせ発散するなら買い物した方が賢いのは分かっているのだが。
うーん、マンダム。

2006.09.13 雨の日のA4
昨日は取引先とのゴルフ。
ゴルフ下手の自分にとっては、気が進まない日でしたが、追い討ちをかける様に朝から雨。
仕方ないので、ドライバーが飛ばない代わりに、クルマでも飛ばすかという気持ちで、朝から関越道をブッ飛ばして行きました。(というより寝坊をして遅刻しそうになっただけですが)
こんな時はクワトロに限りますね。雨でも鬼のような直進性。逆に緊張感が欠けて怖いかもしれませんね。気を付けるコトは某役所所有のクラウンとスカイラインとインプレッサのみですから。

何だか最近買い替えしたい気分でしたが、愛車を見直しちゃいました。
暫くは乗り続けることにします。
ポール・ウェラー先生が率いるジャムのデビュー作。
今では渋さが売りのウェラー先生ですが、このアルバムではハイテンションで青臭いです。
まぁパンクの時代でしたから、若き日の先生も触発されたのでしょう。
正直言って最初に聴いた時は、ピンときませんでした。
その後の傑作アルバムに比べれると、何だか耳障りな音がしたのでね。
ただ何回か聴くうちに、疾走感のあるカッコイイ音と感じるようになってきました。

まずこのアルバムは、ワン・ツー・スリー・フォーのカウントで始まる「芸術学校」で引き込まれちゃいます。疾走感溢れるこの曲は、このアルバムで一番パンク的な曲ですね。

あとアルバムタイトル曲である「イン・ザ・シティ」はWHOにも同名の曲があったけど、何となくフレーズが似ています。
WHOの曲はえらくポップな曲でしたが、この曲も結構聴きやすい曲。味付けはパンクっぽいですけど。
おそらく先生も好きな曲からインスパイアーを受けたのかな?

それと「都会の森」は初期モータウンに似た曲で、先生のルーツが分って面白い。そう言えば60'Sビートバンドもモータウンのカバーを盛んに取り上げていたから、影響を受けるのも当然と言えば当然ですね。
この曲を含めてB面がモータウン色が強い気がします。
自分としては、このB面の方が好みかもしれませんね。

ウェラー先生!!
2006.09.10 飲み会
昨日はブログ仲間であるtomyさんメディチさんfuuraibouさんと飲み会をしました。
皆さんとお酒を飲むのは初めてでしたが、普段の印象とは大分違いました。。特にtomyさんは。勿論イイ意味ですけど。(○○○○星人だったとは)
クルマ以外の話で花が咲き、楽しかったです
その後fuuraibouさんが一次会で帰宅され、二次会から戸川流さんが参戦することに。わたくし戸川流さんとは初対面でしたが、大変気さくな方で、楽しいお話をイロイロ聞かせて頂きました。
おかげで23時から知人の結婚式の2次会があったのですが、1時間遅刻してしまいました。(23時から始まる2次会も凄いですが)
それが影響したのか新婦側の女性陣とは仲良くなれなかったです。(すでに女性の隣にはスケベな野郎がワンサカいたので)

そして結婚式の2次会が終了後、また合流することに。
三次会は、なぜか英語が飛び交う社交場に皆さんいらっしゃいました(笑)
そんなこんなで結局、四次会まで行い、始発で帰りました。
さすがに最後はヘロヘロでしたね。
それにしても戸川流さんのパワーは凄いです。九州から戻って、いきなりオールですから。

あとこういった飲み会なら、定期的に行いたいです。 ホント楽しかったので。
但しお開きは終電で帰れる時間にしないと。
このメンバーだと難しいかな(笑)
(戸川流さんとメディチさん、お土産ありがとうございました)



デルタだって デルタ地帯

次期デルタだそうです。
イプシロンを少し大きくした感じですかね。リアは日産ムラーノに似ている気もします。
良いか悪いかは、実車を見ないと何とも言えません。
これをベースにスポーツバージョンを出して欲しいです。
インテグラーレのエボルツィオーネのようなバージョンを。
そうすれば日本でも陽の目を見ることでしょう。

それにしてもランチアの新車と聞くと嬉しいですね。最近良い話題が少ないので。
フルヴィアとデルタが計画通りに発売されれば、ランチア復活も近いような気がする。
計画通りに行けばの話しですが。(カッパ、リブラ等と市販化が遅れて失敗した例が多々あるので)

2006.09.07 アウディA6
ひょんなことから見に行っちゃいました。
とある中古外車ショップの前で信号待ちをしていた時、A6がこちらを見ていたので。
見つめられたら、行くしかないでしょう(笑) それが仕事中だったとしても。

グレードは2.4のエントリーグレードでしたけれど、装備は必要以上に付いているので、今のクルマより劣っている部分はない感じ。
しかもインパネは自分が乗っているA4よりもラグジュアリーでありながら、スポーティー。なかなか好みのデザインです。
しかしながらエクステリアは、やや大味な印象。少なくても繊細さはないです。
それでも現行A4(B7)よりシングルフレームは似合っていますね。最初からシングルフレームを前提にデザインされたのだから当然ですが。
問題は、CVTや2.4リッターエンジンの出来とハンドリングです。
今の3リッターエンジンのクワトロに比べれば、動力性能では当然劣ると思いますが、許容範囲内なのか気になります。
残念ながら仕事の都合上、試乗は出来ませんでした。
ある意味助かりましたが。
来週まで売れていなかったら試乗してみようかなぁ?(ヤバイヤバイ)

A6 バックスタイル インテリア

2006.09.05 絶好調!
きよし

缶コーヒー(ジョージア)を買ったら付いてきたキヨシです。
かなり微妙ですね。
他には山本和範(南海)、高木豊(大洋)、谷沢(中日)、石毛(西武)など渋いバリエーションも。
うーん、やはりキヨシが一番いらない。

今晩はお酒を飲みながら、このアルバムを聴いています。
フェイセズほどお酒が合うバンドもないでしょう。
世界一の酔いどれバンドですからね。
フェイセズはスモールフェイセズ好きにとって、微妙なポジションですが、私は結構好き。
ロッドのボーカルはマリオット程、タイトではありませんが、艶がありますね。
1970年代半ばまでの限定ですが。

この「馬の耳に念仏」はフェイセズの最高傑作として世に知られています。
自分もフェイセズのアルバムの中では、これが一番好きかな。
その中でも「ステイ・ウィズ・ミー」は陽気なロックロールで、最もフェイセズらしい曲。
ロンのギターもいい意味で軽く、ノリノリ状態。 こんなロンはストーンズではあまり見られませんね。
ロッドだって負けていない。相変わらずセクシーだけど、ノビノビ歌っている感じがする。一杯引っ掛けながら歌っているのかな?

あと「ユアー・ソー・ルード」はロニー・レインらしい味のある曲。ロニーのボーカルを聴くとほっとします。マクレガンの転がるようなキーボードも心地良いし。
また「メンフィス・テネシー」におけるイントロの焦らし振りは、彼らならでは遊び心だろうし、「ひどいもんだよ」はタイトルとは裏腹に最高なロックンロール。

結局、このアルバムはロッドとロニーのボーカルがバランス良く配置された最良のアルバムですね。
シーンの中心にいたら、決してこんなルーズな作品は作れなかったはず。ストーンズの影に隠れていた彼らならではの作品です。

これを聴くと、ついウイスキーが飲みたくなる罪作りなアルバムでもある。

タイトルがロックしていないトコロが素敵

昨日、仕事中にケイマンが走っていました。
ナイスなリアデザイン

ボクスターのクーペバージョンですが、写真で見るより力強いデザインです。ただ自分で買うならボクスタ-を買います。
ボクスターなら新車でギリギリ買えそうなので。(それでもかなり厳しい)
それにしてもクローズドボディよりもオープンカーの方が安いクルマなんて珍しいですね。

あとよく見ると、このケイマンの前には、928が走っていました。
ずっと2台で走っていたので、知り合い同士なのでしょうか?
なかなか面白い組み合わせです。
20060902231607.jpg
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