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イタリアの至宝ランチア・テージス
1950年代の名車アウレリアをモチーフにしたデザインが最大の魅力である。
このクルマを無理してでも手に入れ、一生乗り続けるのも悪くない。
その勇気は今の自分にはありませんが。
せめてCMでもと思い、YouTubeで見つけました。
なかなかイタリアらしい作品です。



これは、そのテージスのCMをパロディにした作品。
こちらも違った意味でイタリアンです。ニヤリ。



最後は日本のイタリア?で放映されていたCMです。
イタリアン・ネオ・エロリズムもビックリ!
いろんな意味で現在では放送出来ないブツです。
大阪恐るべし。

全て静止画というところが70年代 否、大阪的で気に入りました。


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2007.02.26 アコード
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本日仕事中にキャリアカーが走っていたので、近づいてみたら、ただのアコードだった。
ふーんと思っていたら、左ハンドルではないか。
よく見たらアキュラ版アコードでした。
埼玉には狭山にホンダの工場があり、日本では見かけないホンダ車を頻繁に目撃します。
まぁ目撃したところで、あまり興味もないし、自慢も出来ないけど。
もっとホンダ車が昔みたいに輝いていたら、別なのでしょうね。


2007.02.24 フレグランス
私フレグランスはいつもつけています。
別に大してこだわりはありませんが。
いつも愛用しているのは
フェラガモ・オム
D&Gライトブルー
マークジェイコブス・メン
パコラバンヌ・ウルトラ・ヴァイオレット
バーバリー・ウィークエンド・フォー・メン
ブルガリ・ブルー・プールオム
ブルガリ・アクア・プールオム
アランドロン・ショーグン

この中で、一応オン・オフは使い分けています。
特にお気に入りは、フェラガモ・オムです。
これこそ大人の香り。
あまりつけている人がいないのが嬉しい。

それで今週、久しぶりに新しいのを買いました。
お気に入りのフェラガモの去年の新作フェラガモ・インカント・プールオム・エッセンシャル・オーデトワレです。
柚子をベースに薔薇の香りがする魅惑なフレグランス。
なかなか好のみな香りです。
男性用と言ってもユニセックスな香りなので、女性が使用しても合うのでは?
今年の春先に活躍させます。

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2007.02.22 TT?
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いいえ、違います。
噂のアウディA5です。
来月のジュネーブショウで正式に発表されるらしい。
写真を見る限り、エレガントでありながら、力強さも感じられるデザインだ。
特に太いCピラーが頼もしい。
うーん、欲しいなぁ。
新型A4もこんな形なのでしょうか?

アウディA5情報ソース http://www.fourtitude.com/news/publish/Audi_News/article_2917.shtml

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昨日の昼は、とってもユニークなお店でラーメンを食べた。
さいたま市にある緑亭というお店です。
外観は古民家を改造した喫茶店という印象であるが、何故かラーメンとウドンがメニューにあります。
と言うかランチメニューは、その2品のみという潔さ。(14:30以降はピザが注文出来る)
あとは飲み物とデザート類しかない。
ただ食材は、自家製野菜や厳選された食材を使っているとのこと。
だからメニューを増やせないのだろう。
早速ラーメンを食べてみたが、スープは上品な和風で、Wスープ系なんて食べ慣れている人には物足りないだろうが、鳥の旨みは充分感じられた。
麺は自家製らしく、小麦の香りがほんのりと感じられ、美味しい。
全体的にとても丁寧に作られたラーメンだ。
ただ男性には量が少ない。
しかも胡椒はペッパーミル(胡椒挽き)付き!
そんなところは、まさしくカフェ的だ。
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またこのお店、営業日が面白い
月~木曜日は定休日で、営業日は金土日の週3日。
ノンビリしたスローフードなお店らしい。

Natural & Organic 緑亭
埼玉県さいたま市見沼区南中丸979

2007.02.14 恋ノチカラ
今日は、バレンタインだから恋について語ります。
なんて言うのは嘘です。
「恋ノチカラ」とは今から5年前に放映されたドラマで、現在関東地方では再放送されています。
自分は、あまりドラマを見ない人間なのですが、このドラマは不思議とリアルタイムで見ていました。
しかも再放送の度にビデオを録画してまで見ている程、お気に入り。
どうしてか?と言われると一言で語るのは難しいが、敢えて言えば、ほのぼのとした雰囲気のドラマだからである。
大まかなストーリーは、大手広告代理店のトップクリエイターが独立して、その会社で巻き起こる日常を描いたドラマ。(細かいストーリーは公式サイトで)
主役はその会社で雑用をしている深津絵里である。
はっきり言って、このドラマの魅力は深津絵里に限ります。
30代の負け犬を明るく演じており、まさにハマリ役。
特に酒や食べ物を楽しそうに飲んだり食べたりする演技は、見ている方が幸せになります。
やはり女性には美味しそうにご飯を食べてもらいたいものです。
あと深津絵里が着ている洋服も派手ではないが、可愛らしい。
その中でもベージュやブルーのキルティングジャケットが印象的。
なにがし氏の情報によると、ラベンハムではないらしいです。
他にも不器用な男を演じたら右に出る者がいない堤真一や意外とフラレ役がお似合いの矢田亜希子などが出演。
因みに堤真一は、何故か劇中で70年代のギャランGTOに乗っています。

まぁ起業された方から見ると、甘い所も散見されますが、あくまでもドラマですからね。
今から録画したモノを見ようかな。

2007.02.13 仏車?
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新型デミオです。
ちょっとプジョーみたいですが、中々の力作。
マツダ頑張っています。
世界のトヨタもこれ位のデザインをして欲しいですね。
銀座松坂屋で世界の腕時計博なるものを開催しているということで行ってみた。
しかしながらこの催し物 WORLD WRISTWATCH EXPO と謳っているが、行ってみたら単なるアンティークウォッチの展示即売会であった。
それでも様々な時計が見られたので、案外楽しめました。
特に70年代のクロノグラフは、スペーシーなデザインとサイケな色使いで面白い。
世界的にそんなトレンドだったのだろうか?


話は全く変わるが、先週グランドセイコーを見てきました。
グランドセイコーというスペシャルなネーミングが如何にも日本的で好きです。
実物を見たところ、予想通り面白みに欠けるデザインであるが、その分長く付き合えそうである。
しかも写真で見るより重厚感がある。
機械的にはスプリングドライブというクォーツの技術を取り入れた仕掛けがあるらしいですが、私には理解出来ませんでした。
まぁ誤差が少ないということでしょうね。
いい時計なのでしょうが、問題はこれを所持して、満足感が得られるのか?と言うこと。
結構イイ値段しますからね。
クルマで言えば差し詰めクラウンと言ったところか。
クラウンって、欲しくないよなぁ・・・・・・・・・。
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2007.02.10 UAで買い物
久しぶりにユナイテッド・アロ-ズでお買い物。
春もののジャケットをGET。
結構タイトなので、これ以上太れません。

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2007.02.08 メガマック
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ついにメガマックをやっつけました。
予想通り食べ難いですね。
上半分を片付けないと下の方は食べられません。
個人的には普通のハンバーガーを2つ3つ食べた方がいいと思うのですが。
だから、もう食べないと思います。(私、フレッシュネスバーガー派なので)
あと不思議と胃はモタレませんでした。
まぁハンバーグが4枚といってもジューシーさのかけらもないシロモノですからね。
果たして1個で何カロリーなのだろうか?

2007.02.07 ゼニス
最近腕時計の記事がありませんが、買うのを諦めた訳ではありません。
一応物色しております。
その中で、ゼニスクラス・オートマチックなる時計が気になっています。
シンプルながらクラシカルなデザインは、私好みである。
他にもパワーリザーブインジケーター付きのタイプも魅力的であるが、予算の都合上オートマチックになってしまう。
出来れば、写真のようなギョーシェ模様の文字盤がいい。

しかもゼニスって、全品自社ムーブメントなのです。
時計の構造なんて全く知りませんが、自社ムーブメントという響きには弱いです。
まぁ素人にありがちな間違った拘りかもしれませんが・・・・・・。

年齢的にも、こういった時計を選んでもおかしくないと思いますが、私に似合うかどうかが疑問ですねー。

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2007.02.05 2001年宇宙の旅
今NHKのBSで放映されています。
キューブリックが一番尖がっていた頃の作品であり、見れば見るほど奥が深い作品。
表向きは文明への警告がテーマであるが、輪廻転生を思わせる宗教的なシーンは、見る者を神秘的な世界へ引き込ませる。
何回見ても、完全には理解出来ません。

また宇宙船内で登場するオリヴィエ・ムルグがデザインしたジンという椅子は、近未来というよりミッドセンチュリー的でお気に入りである。
船内の白とこの赤い椅子の対比は、実に印象的だ。
この映画は、インテリアマニアが見ても楽しめる映画でもある。
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2007.02.04 NEW Volvo V70
ボルボV70がフルモデルチェンジされる。
エクステリアは最近のボルボに沿った無難な形である。
やはりボルボの屋台骨を支えている車種だけあって、冒険は出来なかったのだろう。
個人的には、クリーンなデザインが如何にも北欧的で好感が持てます。
またインテリアデザインに至っては、更に北欧度が強い。
柔らかな曲線を多用しながらも、雑然とした印象がないのは流石である。
ちょっと誉めすぎかもしれないが、ヤコブセンの家具に似ているかな?
しかも高級なS80を買わなくても、そのテイストを味わえるのが嬉しい。
ちょっと気になるクルマの一台である。
こういったクルマが欲しくなったと言うことは、大人になったのかな?それとも疲れているのかな?
新型ボルボV70サイト
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