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2007.07.31 冒険者たち
私も今年で30半ばである。
気持ちだけは、若い気分でいるが、身体は無理出来ないくなっている。
あー、20代前半に戻りたい。
そんな私にピッタリな映画が「冒険者たち」(67年フランス)である。
ストーリーは、才能がありながら、社会に適応出来ない3人が南海の島に沈む財宝を探しに行くというもの。
中年男2人の少年のような友情と女流芸術家レティシアへの愛を軸に、楽しい冒険から夢が一つ一つ消えていく過程を切なく描いた作品である。
それは、まるで青春へのレクイエムとも言うべきか。
劇中の主演者と今の自分が同年代と言うこともあり、見る度に何とも甘酸っぱい思いに駆られてしまいます。
決してパッと見て、面白い作品ではありませんが、観れば観る程、心に染み渡る作品だと思います。
またフランソワ・ド・ルーベによるテーマ曲が秀抜で、疲れた心を優しく包みこんでくれます。
大人になりきれない人達は、是非ご覧になって下さい。
絶対お薦めです。



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イストなる車がモデルチェンジされたらしい。
http://www.carview.co.jp/news/1/45591/
自分には全く関係ないクルマなので、どうでもいいニュースなのだが、一つ気になるコトがある。
このイスト、団塊ジュニア世代の感性に響くクルマを目指したとのことであるが、団塊ジュニアど真ん中である私には、何も響きませんでした。
きっと私が今時クルマ如きに主義主張を申す、変わり者だから、ツマラなく感じるのでしょうね。
しかも大トヨタ様が主張する新しい価値観にもいまいちピンときません。
このクルマを乗ることが本当に先進的で個性的なのでしょうか?
だったら、私はツマラナイ人間で結構。

団塊ジュニアをなめないでね。


2007.07.29 学習しない犬
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久しぶりの登場です。愛犬豆太郎クン。
もう5歳になるのだが、未だこんな寝方をする。
こんな姿では、私同様お婿に行けないではないか。
まぁ行かなくて結構であるが(笑)


2007.07.27 期日前投票
明後日は、参議院選挙の投票日。
私今日まで選挙という選挙は皆勤賞なので、当然投票するつもりでいたが、残念ながら日曜日は仕事となってしまった。
仕方ないので、一昨日近くの区役所まで期日前投票に行きました。
期日前投票は初体験である。
実際体験してみると、手続きが簡略化されているせいか、至って気軽に投票出来ます。
てっきり照会作業などに時間を取られるかと思っていました。感心。感心。
それ以上にビックリしたことは、投票している人が非常に多かったこと。
皆さん関心がかなり高いようです。
投票率は高くなりそうですね(天気はイマイチらしいですが)
QPと区役所
ところで一緒に行ったQPは、来年で製造してから10年のクルマである。
となると来年以降は自動車税の額が多くなるらしい。
古いものを大切に使っているのに、国からはこんな仕打ち。
こんなことを決めた奴らは、ろくでなしである。
そんな輩に投票しなかったのは言うまでもない。


2007.07.26 秩父ぶらり旅
昨日は代休を取って、QPで秩父までドライブ。
前から気になっていたリストランテ・ピノキオというレストランにも行きたかったこともあるし。
QPに乗るのは20日ぶり。ちょっと放置プレイし過ぎですね。
10時に家を出発。関越道~皆野寄居有料を使えば、お昼前には秩父に着いてしまう。
ホント便利な時代である。

早速、リストランテ・ピノキオを訪問。
このお店、かなり判り難い場所にあり、初めて行く場合、絶対迷うと思う。
カーナビの住所検索で何とか行けましたが、狭い道を通らないければならないので、大事なクルマで行く場合は勇気が必要です。
リストランテ・ピノキオ
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店内はご覧のとおり、シャレた雰囲気ではないが、小奇麗な印象である。
特筆すべきは、窓外の眺め。 傾斜地にある為、秩父市内が一望出来ます。
まぁ特別キレイな眺めではありませんが、気持ちイイことは確かです。

肝心な料理はと言うと、かなり満足しました。
前菜のサラダ ズッキーニとトマトのペペロンチーノ デザート
前菜は、サラダとその他付け合せ。野菜がとても新鮮でだったのが印象的です。
パスタは、ズッキーニとトマトのペペロンチーノを選択。
焼いたズッキーニはまるで茄子のようで、オリーブオイルとの相性もバッチリ。それに加えてトマトの酸味が夏らしさを演出。おかげでクドさは全くありません。 
麺は手打ちらしいが、モチモチというより、蕎麦のような印象。それでいてボソボソしていないのが面白い。
この麺とズッキーニの食感が見事にマッチしており、この辺りはオーナーシェフのセンスを感じさせる。
デザートはすもものシャーベット、かぼちゃプリン、チーズケーキの3点盛り。
特にかぼちゃプリンの滑らかで且つ、マッタリとした味に感動。
かぼちゃって、実は美味しかったのですねー。

「RISTORANTE PINOKIO」 秩父市大宮4748-1


お腹を満たした後は、意味もなく秩父を爆走してまいりました。
定峰峠~神流湖~小鹿野という訳の分からないルートで。
その中でも定峰峠の急カーブはQPには辛かったようで、パワステがヒュルヒュル唸り続けていたし、タイヤは鳴きっ放し。
ちょっと気の毒でした。
山道を飛ばすクルマではないことを再認識。
それでも小鹿野あたりの緩やかな山坂道は非常に楽しかったです。
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あの時計を買ってから、すっかり腕時計熱も冷めたように見えますが、実は密かに狙っています。
やはり物欲なくして、仕事のモチベーションは保てません。 Viva物欲!(笑)
ただ積立金が違うモノに化けたので、軍資金は一から貯め直さなければなりません。
よって、一時期は某氏のアドバイスにより雲上ブランドを狙おうかと思っていましたが、それは断念せざるを得ません。
ということで、現在は比較的安価な時計を物色しています。
今のお気に入りは、これです。

ジラール・ペルゴ

決して安くありませんが、並行輸入品なら買えそうです。


2007.07.21 ホイール
私のクアトロポルテは16インチのホイールが標準である。
中期型の場合、V8になると17インチ標準なので、やはりそちらのホイールが気になります。(エボは全て17インチですね)
実際、16インチと17インチを比較して見ると、デザインは一緒にも拘わらず、誰の目から見ても17インチ(右の写真)の方がカッコ良く映ると思います。
MYクアトロポルテ i-2_B_LQ.jpg
すぐにでも履き替えたいところである。
しかし、ボディやパワステを労わるのならば、当然16インチの方がいいですね。
事実、頑丈なクルマではありませんし・・・・・・・・・ホント悩むところです。
なかなか結論は出ないと思いますので、暫く現状のままで乗って、飽きたら再び考えたいと思います。(多分飽きはしないと思いますが・・・・・)

あと、こんなインチアップも有りだと思います。
http://www.photogy.com/Maserati/Maserati_Quattroporte
後期型ギブリの17インチです。
こちらの方がQP純正よりスポーティな印象ですね。
ただ入手するのは難しそうです。


2007.07.18 ROPPONGI
一昨日は映画を観に六本木へ。
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残念ながら、チケットが売り切れだったので、取り敢えずご飯を食べることに。
窓の外の東京タワーが気持ち寂しく見える。
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その後、なぜか?こんなモノを食べるハメに。
しかしながら、意外や意外、美味しかった。
味覚が変わってきたのか?
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因みに「コルビュジェ展」は、再来月メディチさんと行く予定なので、今回はお預け。

その後、東京ミッドタウンへ。
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なかなか見応えのあるショップ群。
「クルチアーニ」「リチャード・ジェームス」「ギ・ローバー」「ボッテガ・ヴェネタ」など名品の数々・・・・・・・・・・・・・恥ずかしながら、ビビッて買うことは出来ませんでした。
それでもこの手のスポットにしては、最も使えそうです。
今度は、独りで行ってみようかな?

季節はずれの話題であるが、今日はアカデミー賞について語りたいと思います。
個人的には、アカデミー賞に関して、大した思い入れはありません。
どうせアカデミー賞なんて出来レースなのだから、受賞した作品が必ずしも優れているいるとは限りませんし。
それでも、受賞にまつわる興味深いエピソードは、いくつかあります。
その中でも一番好きなエピソードは、ウィリアム・ホールデンバーバラ・スタンウィックの友情秘話である。

1977年のアカデミー賞授賞式、2人はプレゼンターとして、舞台に立った。
ホールデンは、受賞者を発表する際、「自分は『ゴールデンボーイ』という映画で初主演をして、有名になった。 しかし、その時、役を降ろされそうになった。 それを助けてくれたのは、共演者であるバーバラである。 彼女がいなかったら、今の僕はいないだろう」 とバーバラを讃えた。
そしてバーバラはその言葉に感動し、彼を抱きしめた。 会場は勿論、拍手喝采である。

残念ながらホールデンは、その4年後、酒を飲んで転倒してしまい、出血多量で急死してしまった。
その年のアカデミー賞で、バーバラはアカデミー名誉賞を受賞しました。
彼女にとっては、初の受賞である。(過去に4度ノミネートされたが、いずれも逃している)
その受賞のスピーチで彼女は、ホールデンを讃えて次のように語りました。「彼のことが大好きだったので、亡くなったことが非常に寂しい。彼は私がオスカーを取ることをいつも願っていました。」 
そしてオスカーを高々抱えて言いました「マイ・ゴールデン・ボーイ。 あなたの願いが叶ったわよ」

このエピソードは7・8年前WOWOWで放映されて知りました。
この映像を見て、私は不覚にもホロリとしてしまった。
こういったドラマこそがアメリカ映画の魅力だと思う。
今のハリウッドに粋を求めるのは酷であるが、是非この精神を引き継いで欲しい。


と言っても、クアトロポルテを誉める訳ではない。
先日tomyさんのブログで「A6クルマ自慢」という記事があったので、真似しただけです。

クアトロポルテ トランク
ご覧の通り、A6とは比べるべくもないトランク容量。
折り畳みベッドは愚か、ゴルフバック2つを収めるのが精一杯と思われる。
もしかしたら、CCタイプであるVWイオスの方がトランクが大きいのでは?と思う程の容量です。
最初はその容量にビックリしましたが、ゴルフバック以外積むモノがない私には充分であります。
それにデザインの代償だと思えば、何ということないです。
タイトルの自慢とは、4ドアでありながら、こんなパーソナルな自動車は他にないでしょうと言う意味です。
マセラティの権威である作家の北方謙三先生はマセラティを次のように表現されていました。
「マセラティはクルマに非ず、ディレッタントの嗜好品である」
そうなのです。このクルマって嗜好品なのです。
だからトランクだって、愛人とのアヴァンチュールに必要なだけの荷物を積めればイイのでしょう。
そんな使い方出来る様、頑張ります(笑)


クアトロポルテⅣの総生産台数は2,400台と言われています。
6年間生産された割には少ないですね。
道理で走っていても、出会わない訳だ。
という訳で、私もこのQPを後世に残さなければならない立派な役割があるわけです。
責任重大である。頑張らないと。
そんなレアなQPな中でも、更に珍種がある。

まずは、右ハンドル仕様。
http://search.carhoo.jp/wa2967/car_detail1060733777.html?rf=2
今時外車でも右ハンは当たり前だが、10年近く前のマセに右ハンがあったとは意外でした。
国内には5台もないとのこと。
確かQPはイタリア本国の次に日本が最大のマーケットだったはず。
その日本に右ハンが5台もないとはどういうこと?

更にレアなのがこのギブリカップブルーのQPである。
http://blogs.yahoo.co.jp/corse4/28272418.html
果たしてこの色がQPのキャラに合っているか、疑問ではあるが、これをオーダーしたオーナーには敬意を払いたい。
写真で見る限り、秋空には合いそうですね。
うーん、一度自分の目で見てみたい。

QP道は奥が深いですねー。
まだ他に珍しいQPはあるのでしょうか?


2007.07.13 ビートルズ
どんな音楽を聴いても、ツマラナイ時って、ありますよね?
そんな時は、必ずビートルズを聴くことにしています。
私のロック人生におけるスタートがビートルズなので、リセットする意味でもかなり有効なのである。
特に初期の作品である「PLEASE PLEASE ME」「WITH THE BEATLES」のようなビートバンド期の音が特効薬となる場合が多い。
と言うのも、高校の時、友達からビートルズ初期作品をダビングしてもらったのが「かぶと虫」との出会いであり、しかもそれをテープが擦り切れるくらい一生懸命聴いたのが妙に懐かしく思えるからなのであろう。
だからポールのリトル・リチャードばりのへたうまシャウトだって、愛おしく思えるし、演奏のヘタさなんて、どうでも良くなる。
これこそポピュラー音楽の原点だと思う。

その後、自分の嗜好が変わり、「REVOLVER」、「THE BEATLES」(ホワイトアルバム)、「ABBEY ROAD」あたりのアルバムを好むようになったのは言うまでもない。
やはり自分はポールが好きなのだろう。 否、ジョージかな??

と言うことで、久しぶりにビートルズが聴きなくなってきたので、今夜は彼ら一色になりそうです。
実に1年振りに聴きます。
「PLEASE PLEASE ME」の1曲目「I saw her standing there」が妙に心地良いです。
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2007.07.12 デジカメ購入
IXY 900IS
昨日検討したモノを早速購入。
結局IXY900ISにしました。
まだ全然イジっていませんが、ボディの質感はなかなかイイ感じです。
カメラ界のジャイアンツ、悪くはないですよー。


いま使っているデジカメがイマイチ調子が悪いので、買い換えようと思っています。
希望としては、広角に対応しているのがイイですね。
具体的な候補として、キャノンのIXY DIGITAL 900 IS とリコーのCaplio R6あたりを考えております。
いまのところはIXYがややリード。caplioは安っぽいボディが難点です。
ただ私、カメラにあまり詳しくないので、形でしか判断できません。
どなたかカメラの詳しい方、他にお薦めはありませんか?
因みに用途としては、スナップを撮る程度です。


先週、入社以来、最大の仕事を受注しました。
半年間、追い掛けててきた案件だけに、普段はクールを装っている自分でも、素直に嬉しいです。
これもクアトロポルテ購入効果か?
しかし、そのせいで全然休めなく、今日も午前中は出勤しました。
ここのところ、2週間に1日くらいしか休めていないです。
まぁ閑古鳥が鳴いているよりマシとは思いますが。

そんな中でも今日の午後は、美容院に行く口実でQPを出撃させました。
美容院へは自転車でも行ける距離なのですが、どうしてもポルテ嬢に乗りたくなったので。
美容院ですっきりした後は、少し寄り道をしながら帰りました。(かなりの遠回り)
まずは見沼くらしっく館という所に寄って、古民家見学。
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他の見学者は全くいませんでしたので、ほぼ貸切状態。
独り見学している自分が寂しい。
それでも身近な所に貴重な文化財があることを再認識しました。
その後は、埼玉スタジアムまで足を伸ばし、併設されている公園でのんびり読書。
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何とも中途半端な休日になってしまいました。
来週はバッチリ3連休したいですね。


一般的にクルマを買うにあたって、エクステリアとインテリア、どちらに重きを置いて、選択するのかと言えば、ほとんどの人がエクステリア>インテリアになると思う。
だからメーカーからしてみれば、コストダウンする時、まずはインテリアからということになるのだろう。
よって外見はカッコイイけど、中は・・・・・・・・・・というクルマが必然的に多くなってしまうのである。
そんな中、外見は至って地味だけど、インテリアがブッ飛んだクルマがある。
Lancia Trevi
このランチア・トレビである。
エクステリアは、ご覧の通り、普通の3BOXセダンであり、ランチアグリルが唯一の自己主張。
一般的なイタ車のイメージとは、随分かけ離れています。
ただ中は・・・・・・・・・・・
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何とも前衛的なインパネ。
かのマリオ・ベリーニ氏がデザインしたと言われています。
計器・スイッチなどを全て円状にし、それを斜めに配置しております。
この円の反復は彼がデザインをしたオリベッティ社の計算機「divisumma 18」のようで、非常にモダンでポップである。
オリベッティ divisumma 18

このインパネは現在の目から見ても、斬新であり、全く古びていない。
ただ、それ故ランチアというブランドに合っていたかというと疑問である。
ランチアを買う層から見れば、ビジュアル的に煩く、使い難い以外の何物でもなかったと思う。
これがアルファやフィアットだったら、もっと成功していただろうに。
そう思うと非常に残念でならない。

しかしながら、見方を変えれば、外見は地味だけど、下着は超セクシー。
そう考えば、これはこれで充分イタリア的だと思うのだが。


2007.07.05 バーゲン2007夏
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今回のバーゲンは、SHIPSのポロシャツとTSTのスニーカーしか買っていません。
金も暇もないので。
その中でもTSTのスニカーはかなりお買い得だったと思う。
定価だと、いい値段しますからね。
しかも紫と茶のラインが30代の自分にはピッタリです。
これからは渋くいきたいですね。

今日は久しぶりにクアトロポルテのハンドルを握りました。
取引先のゴルフコンペで群馬へ行かなければならなかったので。
ゴルフはさて置き、2週間ぶりのQPなので、昨日から年甲斐もなくワクワクしていていました。
しかしながら天気は生憎の雨。(やはり雨男か?)
よってアクセルを思いっきり踏み込めなかったのが非常に残念。
それでもエンジン音はしっかり堪能出来ました。
今時、息づかいが感じられるエンジンなんて、そうはないので、本当に気に入っています。
あと意外だったのがウチのQPは、雨に濡れると妙に艶かしく見えるのです。
デザイン的には直線基調であるが、ボディーに付着した水滴のせいで、いつもより淡く柔らかい印象でした。
しかも私のQPはブルーナイトというソリッドな紺色なので、濡れると深みが増すように感じられます。
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あと本日訪れたゴルフ場も御多分に洩れずレクサス、ベンツ、BMWが幅を利かせていました。そんな光景の中、異端児QPで乗り付けるのは痛快そのもの。
もうそれだけでゴルフのスコアなんて、どうでもイイです(笑)
ただトランクを開ける際、エンジンを切らないとダメなので、ゴルフバックを降ろす時は不便だし、スマートでないのが残念。
まぁ、そんなこと大した問題ではないのですがね。

大先生
話題の人が明日、私の地元に来るらしい。
今となっては防衛大臣という肩書きが虚しい。
呼んだ方も、まさかこうなるとは思っていなかったのでしょう。
お気の毒さまです。
果たして、どの面さげて来るのでしょうか?(多分キャンセル?)

こういった素晴らしい閣僚がいる(いた)安部政権。
もはやワイドショウにネタを提供するしか存在価値がないと思われる。皆さんの一票で安部さんには隠居してもらいましょう。


BMW1シリーズ・クーペがついに発表された。
http://www.hobidas.com/auto/newcar/article/newcar07_001126.html
サイズ的には全長4360mmと今時のクーペとしては、なかなかコンパクトである。
ただそのサイズ故、伸びやかなクーペという印象ではない。
それでも、リアまで一直線に伸びたショルダーラインは、何となく名車02を彷彿させる。
これほどクリーンなラインは、最近のBMW(クリス・バングル)にしては珍しく、新鮮味があります。
個人的には、コンバーチブルが似合うとデザインだと思うので、是非コンバーチブルを発売してもらいたい。(実際発売されるらしいですが)


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