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2007.12.30 2007年
今年も残すこと1日になりました。
この1年を振り返りますと、なかなかイイ年だったと思います。
まずその理由の一つは、欲しかったクルマを買えたこと。 かなり衝動買いに近かったけれど、満足感はかなり高かったですね。 今のところ明らかにクルマ負けしている自分ではありますが、来年は少しでもマセが似合う男に成長したいものです。 その為にも2008年はQPを“仕事”でフル活用しなければなりません。 まずは新規取引先の開拓ですねー。 新年早々からフルスロットルで参ります。

そして今年一年で最も有意義だったことは、何と言ってもこのブログを通じて知り合った仲間との楽しい一時であったと思う。 ストマック、オフ会、朝箱、・・・・・・・・・・・素晴らしい思い出ばかり。 こんな駄ブログでも、様々な出会いをもたらしてくれました。 この出会いをずーっと大切にしていきたいですね。

1年間、当ブログにお付き合いして頂き、誠に有り難うございました。 来年も指令GOGO作戦さすらい野郎を宜しくお願いします。それでは皆様、良いお年をお迎え下さい。

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2007.12.29 鬼うどん
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一昨日は東秩父村の定峰峠までうどんを食べに行きました。
このお店、イニシャルDにも登場したお店で、走りやの間ではちょっとした聖地となっています。
そのせいか店内にはイニシャルDのコミックもありますし、DVDも鑑賞出来るようです。 またご主人がお客様の愛車を写真に撮り、それを10冊以上のアルバムに綴じてあります。 ここのウドンは茹で時間が長いので、出来上がるまでの間、このアルバムを眺めることをお薦めします。 

注文したのは、店名でもある「鬼うどん(冷)」です。
麺は手打ちで、腰があるタイプ。 しかもただ硬いのではなく、咽越しが良くモチモチした食感が私好み。
具には、きんぴらごぼう、大根おろし、かつお節、あと香り付けに柚子が刻んであります。
辛味が効いたきんぴらと大根おろしが良いアクセントになっており、冷たいうどんを一層引き締めてくれる様に感じられます。
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あと特筆すべき点は、うどんと一緒に出された水が美味しいこと。 ご主人に尋ねたところ、源流水を使用しているそうだ。
帰り際に鬼スッテカー(写真一番上)と源流水(2ℓ)をお土産に頂きました。 
うどんの味は勿論のこと、ご主人の人柄も非常に魅力的なお店です。 今度はクアトロポルテで訪問して、ご主人に写真を撮ってもらおうかなぁ。

鬼うどん  埼玉県秩父郡東秩父村白石333


2007.12.27 “仕事”納め
今日は本業終了後に“仕事”をしてきました。
そのクライアントとは、4ヶ月振りです。 その間、北海道とオーストラリアに旅行へ行ったらしく、お土産を頂きました。しかも私がいつ“営業”しに来るか分からないので、日持ちするモノを選んでくれたとのこと。恐縮してしまいます。
そんな優しいクライアントなのですが、一つ問題なのは彼女と食事をしていても、会話が弾まないのです。と言うのも、向こうは仕事が忙しいらしく、その愚痴ばかり聞かされるのです。 やはり食事する際は、建設的な会話をしたいもの。 
そんな訳で、非常に申し訳なかったのですが、明日の朝一番で静岡へ出張しなけらばならないと言うことにして、早々帰って来ました。この年末に来て、静岡出張はないだろうに・・・・・・・・・・・・恐らくバレバレだったのでは。
このまま引っ張っていても、仕方ないので、次回会う時は悪者になろうと思います。言い出すのは非常に辛いのですが。

来年はいい加減に“仕事”から手を引きたいものです。 それには、ます新規開拓営業ですね。
がんばります。


2007.12.25 キーホルダー
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あまり車関係のグッズに凝る方ではないのですが、キーホルダーを買ってみました。
ちょっと前までは、キーレスのリモコンがキーホルダー代わりだったのですが、先日の一件からキーレスを使用しなくなったので、キーホルダーが急遽必要となったのです。
ところが、いざマセのキーホルダーを探してみると、なかなかしっくりくるモノが見つかりません。 これがアルファならば、色々あるのでしょうけれど。
仕方ないので、一番シンプルで飽きのこないタイプをイタリア自動車雑貨店で購入しました。
ネットでの購入だったので、こういうチョイスが一番無難でしょう。
意外と私、さすらい野郎という名前の割には慎重派なのですよ。

キーホルダーの話題はさて置き、この年末クアトロポルテの乗り収めが出来るかどうかが心配です。 本当ならは30日に出掛けたいところなのですが、生憎その日は天気が悪いとの予報が。
雨の日には乗りたくないので、このままだと来年まで乗らず仕舞いという可能性も。 何とか晴れてくれないか祈るばかりである。

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この時期、男たる者、どうしても自分をセクシーに見せたくなるものです。
そういった時に重宝するフレグランスがこのパコラバンヌの「ウルトラ・バイオレット・マン」である。
パコラバンヌは、60年代にメタルジョイントドレス等、アヴァンギャルドな作風で有名になったブランドである。このフレグランスの容器にも半分メタルを用いており、ブランドのアイデンティティーを上手く表現していると思う。
肝心の香りはと言うと、これ見よがしのセクシー系フレグランスとは違って、爽快感と甘さが共存しているのが特徴である。最初バニラ系の匂いがしますが、決して重くなく、甘い大人の香りという印象。そしてその香りが最後にはアンバー系の香りに変わってきます。このラストノートの香りがお気に入りで、大人の男を演じるには、もってこいなのである。
私のような平凡な男がセクシーを装うのには、ピッタりなフレグランスですね。 
しかも、同フレグランスを知っている人は、まずいないので、匂いを悟られることもありません。これがブルガリやサムライだと、すぐにバレてしまいますから。

ただ、どのフレグランスにも言えることだが、付け過ぎは厳禁である。
特に甘さがあるこのフレグランスは、付け過ぎると香りに酔ってしまいます。 自分が酔ってしまう程なので、他人はもっと不快なのでしょう。 だから私は、下着に軽く吹き付ける程度にしています。

今宵はこれを纏って、何処へ行こうかな?(笑)

今日は年末と言うのに、土日出勤分の代休を取ってしまいました。
師走と言えば、誰しも忙しい時期ですが、営業職はそうでもないのです。 世間が忙しいせいか、普段より営業機会が少なく、挨拶回りが終わればもう暇に。 まぁ、それでも事務仕事が溜まり気味なので、それを処理しなければならないのですが・・・・・・・・・・・・それは明日以降の課題と言うことで。

とは言っても、朝が遅かったせいか部屋の掃除をしただけで、もうイイ時間に。 このまま休日が終わるのも寂しいので、久しぶりにクアトロポルテを動かしてみました。
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おや? 暫く見ないうちに、随分と印象が変わったようです(笑)

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下のQPは15インチなのかな? エボのはずなのですが。

昼下がりの公園、30男が地面を舐めるようにして、写真を撮っていました。
物騒な世の中です。 通報されないように気をつけようっと。


2007.12.18 MOD EAST
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DJ/プロデューサーであるコモエスタ八重樫氏が監修した建物&インテリアの写真集である。 なかなかコアな内容なので、大のお気に入りの写真集です。
そもそも「MOD EAST」とは氏曰く、西洋のモダンさと日本の高度成長期の勢いや無茶なデザインを臭わせるものとのこと。
要するに西洋的レトロフューチャーの日本的な解釈ということなのだろう。
とは言っても、コモエスタ氏は、60年代が単なる西洋のモノマネとは主張しておりません。
この本には丹下健三や黒川紀章など巨匠の名作も多数掲載されており、そのオリジナルティ溢れる作品は私のような素人でも感銘を受けることが出来ます。(詳しい解説は、こすーぎさんやarchitectさんにお任せします)
モッドイースト的には黒川紀章作の中銀カプセルタワービルがデザイン的にも思想的にも金字塔でしょう。
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それにも増して素晴らしいのは、無名な建築家やデザイナーが手掛けた作品群である。
喫茶店、マンション、一般住宅・・・・・・・・・・・・・・その中には、恐らく(西洋の)あからさまなモノマネであろう作品もあるし、存在として無意味なモノもあります。
それでも私には懐かしく思えてなりません。 小さい頃、母親に連れられて行った市民会館や市役所。そこにあった無意味なオブジェやウッドを多用したインテリア。昔、何気なく見ていたモノだって、立派なモッドイーストだったのだ。
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街中、色んな所に目を向けると、まだまだモッドイースト的なモノが潜んでいます。
興味がある方は、是非このHPもご覧になって下さい。


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金曜日はハリソンさん・RYUJIさん・takahiroさんと月島でもんじゃパーティ。
12月の週末ということもあり、人気店は何処も満員。 かろうじて「もん吉」に入ることが出来ました。

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関西出身のRYUJIさんは、もんじゃ初体験とのこと。
気に入ってくれるか少々心配でしたが、それも杞憂に終わったようで、美味しそうに食べていました。 特に明太チーズが好評だったようです。
ビールが進むにつれ、皆さんの舌もどんどん滑らかに。
クルマのこと、音楽のこと・・・・・・・・・・・・やはり同じ嗜好を持つ同士のお酒は楽しい。
いきなりtakahiroさんが話題を“仕事”に振ってきた時は、思わずビールが吹きこぼれそうになりましたが。

その後、場所を移し、0時過ぎまで酒盛りが続きました。
ここのところ、取引先との忘年会続きだったせいか、気持ち良いお酒は実に久しぶり。
そのせいか、あっという間に時間が過ぎ、危うく終電を逃すところでした。
また電車DEプチ・ストマックやりましょう


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急に甘いモノが食べたくなったので、ついついLeTAO(ルタオ)のチーズケーキ買ってしまった。
決して女心を理解したいが為に、買った訳ではない。
こちらのチーズケーキはデパートの北海道物産展でもないと、中々お目にかかれないモノですが、ラッキーにも大宮駅内のecuteで売っておりました。

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表面はフワフワ、中はまろやかという大変不思議な食感です。
それもそのはず、ベイクドクリームチーズとマスカルポーネのレアチーズの2重構造となっているからです。実に贅沢である。
しかも、味わいは濃厚にも拘わらず、後味がサッパリしており、辛党な私でも虜になりました。

因みに私の知り合いには、これを丸々一つ平らげるツワモノがいます。
さすがに私には、そこまで食べる能力も気力も持ち合わせていませんが、気持ちは十分理解出来ます。
おっと、結局は女心が分かったではないか(笑)


2007.12.12 石和の夜
昨晩は取引先の忘年会で石和温泉に滞在。
宴会終了後、二次会には参加せず、歓楽街を徘徊しました。

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なかなか妖しいネオンが輝いております。
一人で歩いていると、いかにもという婆さんが色々と声をかけてきます。
「ホテル代込みで20,000円、若い娘だよ
「安心して遊べるよー。絶対損させないから」
危ない、危ない。 絶対30~40歳代が出てきそうだ。 婆さんの顔にそう書いてあります(苦笑)
しかも私の目的も、別にスケベなことをヤリに出歩いている訳ではないので、適当にスルーしました。
私のパーソナリティからは信じて貰えないかもしれませんが、商売人は嫌いなので、ピンク系のお店はまず行きません。(行ったことがないとは言いませんがね)
それより、太田和彦や吉田類の真似をして、居酒屋をハシゴするのが好きなのである。

そんな訳で、適当に居酒屋へ入ってみました。
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このお店、ラーメンと焼鳥がウリのようです。
焼鳥の味は至って普通。スーパーの前で焼いている焼鳥屋程度と言えば、解り易いですかね。でもお通しの煮物がポイント高し。
ただ店内には行き場所のないコンパニオン(推定40歳代)がクダを巻いており、今日のお客は最低だの、胸を触られただの不平不満のオンパレード。
まぁ、こんなコンパオンが出てきたら、お客だって最低になるわなー。
ツマラナイ話にお付き合いしたくないので、早々と退散。

次は海鮮料理をウリにしている居酒屋へ。
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山梨へ来て、生牡蠣はないだろうと思ったが、酔っ払った勢いで頼んでしまった。
味は、やはり本場の牡蠣に比べると鮮度が今一歩。 
それでもこのお店、他の料理は美味しかったし、何よりも店主とその息子さんがとても社交的なので、美味しいお酒を戴くことが出来ました。
こういった出会いが独りで飲み歩く醍醐味だと思う。

やはりお酒は雰囲気で呑むものです。 T氏のように駅のベンチでも美味しいと思えば良しなのである。


2007.12.11 おちかれー
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今日はこれから取引先の忘年会で石和温泉に行かなければなりません。
もう忘年会続きで疲れ気味ですが、景気付けに呑まないとやっていられないので、しっかり呑ませて頂いております。
それでも某Tさんには敵いませんが。
12月も半ばに差し掛かろうとしているにも拘わらず、取引先へのお歳暮を配りきっていなかったので、本日はお得意様廻り。
今時、お歳暮を持参しただけでは、仕事なんて貰えないのですがねー。
そんなことを思いながら、クルマを運転していたら、ハッとさせられるクルマが前を走っておりました。
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動くブレラのリアをこれ程、長く眺めたのは、初めてです。 
スパイダーのエレガントさとは対象的に、非常に力強く、一度見たら忘れられないデザインです。
隠れた名車ピアッツアを現在的に解釈したように見えます。
傑作だったGTVの後継車種として、これくらい個性がないと、ダメだったのでしょう。
私にクアトロポルテという選択肢がなかったら、次期愛車として選んでいたかもしれません。
もし私が乗るとしたら、ボディカラーはミサノブルー(紺)、ルビーノレッド(ワインレッド)、もしくは外しでゴールドを選びたいです。ブラックは精悍過ぎて、私のキャラには合わないです。
QPに万一のことがあったら、是非検討してみたいですね。(検討することがあっても困りますが)

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昨日は所用ででこちらの駅を利用。
“仕事”の関係で例の巨大テーマパークへ行ったのです。
正確に言えば“顧客”を2ヶ月間放置していた為に、行かざるを得なかったと言うべきか。
因みにこちらのブログで私を見かけたとの情報がありますが、ご覧の通り人違いです。 私はそう簡単に見つかりませんから(笑)

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朝8時前で、この行列! だからこの手のスポットは苦手です。
そのせいか、こちらのテーマパークは開園してから6年経っているにも拘わらず、私は初体験。
今まで行く機会は幾度かありましたが、ことごとく逃げ切ってきました。

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それでも、こちらのスポットは私のような大人でも少しは楽しめるようになっております。
船に乗るだけでも楽しいかも!?

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やはり一番楽しいのは、コチラ。 料理はファミレス並みですがね。
“仕事”中でも飲酒はお構いなし。

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こういう緩い看板があるとは思いませんでした。 蛭子さんや杉作J太郎が描きそうな作風ですね。


こちらのスポット、主要なアトラクションも全て乗れたこともあり、朝から晩まで結構楽しめました。
どのアトラクションもお金がかかっているだけあって、良く出来ています。
しかしながら、どうも私には1分位のアトラクションに60分も並ぶのが耐えられません。
同行した“顧客”曰く、60~90分で乗れればマシな方だとか。 私にとって立って並ぶのは30分が限界なのですがねー。
ただ他の”仕事”人を見ていると、並んでいる最中でも楽しく商談しているではないか。
そうなのです。 この苦痛と思える待ち時間は、“仕事”的には“顧客”との楽しい商談としなければならないのです。
残念ながら私の場合、今回は受動的な“仕事”だったので、商談もウワの空でした。
向こうも同じ気持ちだったのかもしれませんが。

次に行く機会があったとしたら、“転職”したと考えて下さい(苦笑)


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いよいよ鎌倉市街地に突入。
我がクアトロポルテは意外や意外、鎌倉が似合う(と思う)。 まぁ湘南が似合わな過ぎたので、そう感じるのでしょうが、紺色のボディが紅葉と相まっていた(と思う)。

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晩秋の浄妙寺境内

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石窯ガーデンテラスでお茶とケーキ。
普段ケーキは食べないのだが・・・・・・・・・・・・・・・・・決してモテようとして、パクついた訳ではないです(笑)

皆さんと歓談していたら、辺りはいつの間にか暗くなってしまいました。普通はここで解散となるのだが、ここはストマック・プロジェクト。 このままでは終わらない。

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こちらは、本格インドカレー。 辛いお陰で、思ったよりも食は進みました。 
それでも、流石に最後はヤケクソ気味で口の中にかき込みましたが。
出来ればここのカレー、空腹時にもう1回食べたいですねー。 

まさしくストマックな1日でありました。


本日は、ハリソンさんが主宰するNew Stomach Projectの日である。
今回のお題は「湘南カレー・オフ」
本来なら仕事だったのだが、カレーと聞いては参加せずにはいられない。取り敢えず、仕事は後輩クンに任せて、参加することにしました。
まずは、待ち合わせ場所である大黒PAへ。
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到着してみたら、スペシャルなクルマだらけ。 フェラーリ、ポルシェ、アルピナ、TVR・・・・・・・世の中、景気がいいのですね。
まぁそれはさておき、本日集まったメンバーは、以下の方々です。
ハリソンさん (ミニ・コンバーチブル)
tomyさん (アウディA6)
amorekunさん (先代ミニ・クーパ)
ていしあさん (M・ベンツSLK)
michiさん (アルファ・ロメオ156)&アルファ好きなお友達??

あまり共通点のない車種がこの会らしい。
初めての方もいらっしゃったので、簡単な自己紹介をして、いざ湘南へ!
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天気が良かったこともあり、絶好のドライブ日和。 江ノ島へクルマで来たのは2年ぶりです。
それにしても明るく爽やかな湘南の景色には、マセラティ&さすらい野郎は全く溶け込んでいません。
やはり我々は夜行性なのでしょうね。

まず最初に訪れたのは、有名店「珊瑚礁」。 11時過ぎに訪れたにも拘わらず、早くも並んでおります。
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駐車場にはベントレーが。図々しく隣に停めさせて頂きました。

注文したのは、海が近くということもあり、シーフードカレー。
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欧風カレーらしいマイルドな味です。 それでいて、神保町にあるボンディのようなヘヴィな味わいでもなく、大変食べ易いカレーです。
また具がたくさん入っているのが嬉しい。 具・ルー共々、この土地にマッチしたカレーですね。

お腹を満たした後は、湘南国際村まで海岸線をドライブ。
12月にも拘わらず、窓を全開にしたくらいが丁度良かったです。画像 1062

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湘南国際村ではお約束の撮影会。 駐車場の都合上、縦列でしか停められなかったのが残念。

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この共通点のない6台がよく集まりましたねー。 写真を見て、改めてそう感じました。
撮影後は、いざ鎌倉へ!(つづく)



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