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先日の日曜日は、第三回ガンツー(ガンディーニ・マセラティ・ツーリング)に参戦しました。
集合場所である蓮田SAは、ご覧の通り、ガンディーニ汁が滴っており、周りから見ると明らかに浮いた存在でありました(笑) 決して悪い集団ではありませんので。
今回の参加車数はシャマル7台、ギブリ5台、クアトロポルテⅣ5台の計17台と過去最高の台数。ギブリとQPも健闘しましたが、またしてもシャマルズに負けました(笑) 

最初の目的地は船場亭。
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昨年同様、こちらで鮎を堪能しました。
毎度のことながら、自分がドライバーであることを恨めしく思う瞬間である
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腹を満たした後は、東照温泉で一風呂を浴びることに。裸のお付き合いをすることで、ガンディーニ同盟はより強固なものとなるのだ(苦笑)
しかしながら、ここでの圧巻は駐車場である。
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ガンディーニ中古車センター!! 
周りの景色と全くマッチしていないのはご愛嬌。

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マルチェロ・ガンディーニ、あんたは幸せ者だよ。

帰りはお楽しみのランデブー走行。 生憎の雨で幾分アクセルは抑え気味ではありましたが。
個人的には、この一時がガンディーニ・マセに乗って良かったと心底思える瞬間である。
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残念ながら諸事情により走行中の写真はこれのみ。 eijiさんが羨ましいや(悲)

今回も多くのガンディーニ・マセを愛する皆様とお会い出来、楽しい一時を送ることが出来ました。
マルチェロ・ガンディーニ、有り難う!!(幹事のeijiさん、お疲れ様でした)





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今日は急遽ハリソンさんからお誘いを頂き、那珂湊おさかなセンターへ岩牡蠣を食べに行きました。この時期の牡蠣と言えば岩牡蠣ですからね。
参加メンバーは他にメディチさんと、ていしあさん。 毎度お馴染みのメンバーである。

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取り敢えず、入り口付近のこのお店で目的のブツを食べることに。
大きさによって様々な値段なのだが、当然一番高いモノをチョイスしました。
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肉厚なこちらの牡蠣は、とってもジューシーであった。1個600円の価値は十分ありますね。
これを食べれば、牡蠣が海のミルクと言われる所以もよく分かります。

岩牡蠣は程々に昼食場所を探さねばならない。我々が選んだのは東光庵というお店。
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行列から見ても分かるように、なかなかの人気店のようだ。

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我々が注文したのは、このお店のフラッグシップ「三浜丼」。13種類の魚介類が盛られた丼である。
この手の我がままな丼は、大抵大きな感動はないが、ハズレも少ない。こちらの丼も予想に違わず、いずれのネタも新鮮で、美味しかった。 特に子持ちの甘エビは、その名の通り甘みがあり、個人的には一番印象に残りました。

海の幸を堪能した後は、いつも通りのマッタリ珈琲TIME。
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我々の会にしては珍しく和の匂いがする珈琲ショップ。否、正確に言えば甘味処もしくは茶房というべきか。 大洗という土地からは、全く想像も出来ない落ち着いた隠れ家のような場所であった。 
こちらでは皆さん葛きりを頼んでいましたが、ダイエット中の私は「ところてん」を注文。 

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通常、このようなマッタリTIMEは、クルマやインテリア、旅行、腕時計等、趣味の話になるのだが、今回はその主旨に反した話ばかり。私としては不本意な一時であった(笑)

前回の湯沢に引き続きパパラッチ出没!
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ローアングルで何を撮っているのでしょうか?(笑) 今回ばかりは得意のリトグラフで一儲けは出来なかったようですが。

もう1件お薦めの喫茶店があるということなので、ハシゴをすることに。
それにしても、この時期の大洗は、何処へ行っても渋滞ばかり。 お陰で暑さに弱いイタリア生まれの4枚ドアは、夏バテ気味に。
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油圧計は過去最低記録。 こちらの帰国子女は北京オリンピックどころか高校総体にも出れないや。
4枚ドアとは言え、実用には向かないようです。

そんなこんなで、漸く辿り着いたお店は、茨城の有名珈琲ショップ「サザコーヒー」。 様々なガイド本に載っている超有名店で以前より気になっていたお店であった。
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私はアイスの将軍珈琲を注文。 名前の如く徳利なんかに入った大層な珈琲である。
味の方も将軍の名に恥じないくらい濃厚であり、通常はブラックしか飲まない私からしても苦いと感じました。 一緒に添えられたシロップとミルクを入れた方が美味しいと思います。
PS.こちらのお店、地元のセレブに人気らしく綺麗な御婦人が何人かいらっしゃいました。 茨城も捨てたものではありません。

それにしても今回のストマックは皆様に久しぶり「さすらいサン」と呼ばれ、正直ホッとしました。本名よりもハンドルネームで呼ばれた方がシックリくるなんて、どうかと思いますが。
やはり、こういった集まりは単独で参加した方が外野が煩くない分、気楽でイイですね(ニヤリ)



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エボに中期型の内装を。 QPⅣのオーナーなら誰しもが考えることである。
しかしながらウッドパネルの形が微妙に違う為、多くのオーナーがその夢を断念してきました。
ワンオフでウッドパネルを作るなら別ですが、そうなるとオリジナル性が損なわれることだし。
そんな不可能と思われていた移植をやってしまったのが、北陸にある某有名専門店なのだ。
http://www.autofreakfukui.com/contents/advice.html
しっかりとステアリングのリムまで交換されています。
但し、ありとあらゆる内装を外さないとダメなので、工賃は相当かかりそうですね。

こちらの有名店ではエボの弱点であるウッドの色抜けを克服したとのこと。
http://www1.neweb.ne.jp/wa/microdepot/zaiko/zaiko_maserati.htm
http://www1.neweb.ne.jp/wa/microdepot/zaiko/setumei/0528MQ8bn2.htm
ウッドの裏側に塗膜を入れ、表面も何やら加工した様である。
個人的には中期型の耽美的な美しさが好きであるが、エボの渋さも捨て難いと思っています。もしエボのオーナーになる機会があったら、持ち込みでお願いしたいですね。


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今年もフェスタ・デ・ガンディーニの季節がやって参りました。
思い起こせば昨年、ガンディーニビトルボが10台集結し、大はしゃぎしたした記憶が。 そのせいか私は無謀にも東北道でタカ派シャマルに付いていこうとしましたが・・・・・・・・当然途中で離脱するハメに(苦笑) 無知とは恐ろしいことである。
今年はすでに昨年を超える台数が参加を表明しております。しかしながら世間では、何かと肩身の狭いビトルボ系、ここは一致団結して世間の評価を吹き飛ばしましょう。
そこでですが、ガンディーニ・マセラティ(シャマル、ギブリ?、クアトロポルテ?)乗りの方で、このツーリング(通称ガンツー)に興味のある方は、一緒に参加しませんか?
参加希望者は、幹事であるeijiさんのブログで受付をしていますので、そちらにコメントをして下さい。
http://blog.livedoor.jp/kohana0/archives/51218618.html

鮎食べて、温泉入ってサクッと帰るビトルボスタイルなので渋滞に遭うこともありません。クルマに優しいツーリングなので、皆さん奮って参加して下さい。
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先日の日曜日はThe Stomachに参加。この集まりも、もう8回目になるのですね。

個人的には二ヶ月ぶりの遠出であるが、助手席にはこんな御仁が。
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今回のテーマであるダンディーとは程遠い写真ではありますが、訳あって鎮座しておりました。でも意外とマセの内装とマッチしていると思いませんか?(苦笑)

まず最初に訪れたのは、へぎ蕎麦の名店越後魚沼 小嶋屋総本店
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この近辺で小嶋屋と言うと3系列あり、何かと紛らわしい。その中で私は長岡の小嶋屋は食したことがあるのだが、十日町にあるこのお店は初めてである。 

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私は天へぎを注文。 こちらの蕎麦は、喉越しが良く、尚且つ腰があり、歯ごたえもあります。長岡の小嶋屋も美味しかったけど、こちらもなかなかの実力。出来れば一杯呑んで、仕上げに食べたかったですね。

お腹を満たした後は湯沢に戻り、日本最大級のロープウェイを乗ることに。
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最大166名が乗車できるロープウェイは、確かに今まで見たことがないスケールでした。とは言っても乗ったら普通のロープウェイでしたが。
ロープウェイを降りたら、花の楽園アルプの里
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人の手で作られた庭園とは言え、一面に咲き誇るユリを見たら、花に無頓着な私でも素直に綺麗だと思いました。そんなこと言うと、変なチャチが入りそうなので、花の話題はこの辺で止めておきます(苦笑)
また、こんな素晴らしい場所にも拘わらず、不審そうなパパラッチが約1名おりました。サングラスが怪しかったですねー(笑) 因みに獲物は何だったのでしょうか?

そんなパパラッチをまいた後に向かった先は、昨年も訪れたピッツェリア ラ・ロカンダ・デル・ピットーレ
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ここでは2種類のピッツアも頼んだのだが、食べるのに忙しかったせいか、生ハムの盛り合わせしか写真に収められませんでした。(約1名ビールを注文していた不届きモノのことは忘れて下さい) 

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美味しい料理に素晴らしい景色。 やはり食は、味だけでは語れません。

締めは、去年と同じくタヴェルナ・ヴィチーニ
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相変わらず、あまり共通点がない集団です。
因みに去年のメンツはこんな感じ↓
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昨年は天気が崩れたせいもあるのかもしれませんが、ちょっと重々しい印象がありますね。

それにしても暑い一日でした。特に盆地である十日町の暑さは尋常ではありません。 お陰でQPの水温計はファンが回っても90度以下になることはありませんでしたね。 勿論それ以上になることもありませんでしたが、ちょっと冷や冷やさせられました。 やはり真夏は苦手のようです。

最後に皆様には、いろいろ無理を言い、ご不便おかけ致しましたことを、この場を借りてお詫び申し上げます(笑)

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この間、購入したユナイテッドアローズの革靴です。 何処かのブランドとコラボした製品ではなく、アローズのオリジナルです。
なぜ気に入ったかと言いますと、ただ単にラバーソールだからです。(因みにラバーソウルはビートルズ中期の傑作アルバム・・・・・・)
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とは言っても、この世にラバーソールなイカシタ靴は、ありそうでないものです。どうしても世間では高品質=レザーソールになってしまうのです。私だって本来ならレザーソールな靴が欲しいのですが、職業柄、裏底が皮だとダメなのです。
そんな最中、満足出来る代物がこの靴だったのです。
表面の皮は今のところ、まったく無機質なものであるが、これから履き倒し、尚且つ磨きまくれば、味が出そうな雰囲気。茶色い靴は育て甲斐がありますからね。
そう言った意味では、ちょっと楽しみな靴である。

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