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久しぶりのクアトロポルテを連れ立ってのツーリング。南東北の欧風化宣教師メディチさんが企画してくれたSTOMACO SPECIALE 2010に行って参りました。 参加したのは私、メディチさんに、大師匠である戸川さんの3人。 
まずは新潟長岡のPIZZERIA E BAR LA PORTA BLU。
ラボルタブルー
微妙な天気であったが、海の近くへ行ったら青空が見えたので一安心。 日独伊三国同盟な三車大集合である。
食べたのはこちらのピッツア。
新潟ピッツア
真のナポリピッツァ協会認定の店だけに、モッチモッチ且つギトギトのピッツアを予想していたが、意外と食べ易いのには拍子抜け。それでも手前のモッツァレラ・リコッタチーズがのったピッツアはジューシーで美味しかった。おまけに外を見れば日本海・・・・・・・・さいたま生まれの私は海には弱いです(笑)

その後、越後七浦シーサイドラインをドライブ。うーん、懐かしいや。と言うのも、ここを通るのは30年振りなのだ。30年前に親戚の兄いが運転するスカイライン・ターボ(ジャパン)の助手席に乗って、ここを通りました。日本初のターボ車であるあのスカイライン・・・・・・・・・・これで僕のクルマ人生決まったかも。
越後七浦
まさか、このターボ車で再び訪れるとは思っても見なかったです。

フェルミエ
その後、カーブドッチワイナリー内にあるフェルミエで甘い一時を過ごす。

越後deデザート
戸川師匠が絶賛した巨乳、否、巨峰は味・食感とも完璧であった。それは人の手で作られたティラミスやアップルパイよりも印象的だった。ティラミスもアップルパイも充分美味しかったですがねー。

薔薇とメディチ氏2
Mr.メディチは何を撮っているのでしょうか?





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前の記事で仕事用バッグがくたびれて来たと言及しましたが、ただ持ち手の皮がボロボロになっただけで、カバン本体は未だピンピンしております。もう7年以上使っているのに、こんなに丈夫だとは、さすがTUMIです。
とは言いつつも、そろそろ新しい相棒が欲しいのも事実であり、今いろいろ物色しております。
この手のビジネスバッグと言えば、まずはオロビアンコが候補と上がりますね。コストパフォーマンスは最高で、ついついお店でも手に取ってしまいます。ただ最近のオロビアンコはデザインが派手になりつつあり、40歳間際の私にはちょっと子供っぽい印象があります。おまけにイオンモールやアリオなどのショッピングモールでも販売しているとなれば、有難みがありませんので、今回は無いかな。
続いてイタリアものと来ればダニエル&ボブとフェリージが候補に上がりますが、前者はチョット地味ですし、後者は如何にもイタリアブランドという厭味なイメージがあります。 ただフェリージに関しては、その厭味なイメージも愛車QPのイメージと重なって、決して嫌いではないのも事実ですが。
またここに来て、急遽浮上してきたのは今年日本初上陸しましたイタリアのファクトリーブランドであるF・CLIOであります。あまり知られていないブランドというのがポイントで、その分自己満足度が高いですね。おまけにカラーバリエーションが豊富で、ビジネスバッグでは有り得ない色も選べます。勿論、私は選べませんが(悲)
このように色々候補はありますが、今の自分はかつてのように自分の一存でポンポン物を買える環境ではありません。
今月から何と!お小遣い制になったのです。 結婚してから今までは独身時代ほどとはいいませんが、結構好きにお金を使っていました。が、そんな放蕩亭主に対して、ついにメスが・・・・・・・・・・・これに関しては、当然だと思っています(反省)
カバンも稟議書を書いて申請したいと思います(苦笑) 果たして、予算は如何ほどか?? 神のみぞ知ることであります。

 
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