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20130629QP君臨2
人間より先に我が家の住人となったクアトロポルテです。
ブルーナイトの塗装が故に昼間は地味です。

20130629QP外から
クアトロポルテⅣは歴代QPの中でも最もコンパクトですが、それでも我がガレージでは予想外に占拠しています。
寸法上、QPⅤも収容できる計算でしたが、実質無理なように思えます。

20130629QP見る
1階玄関ホールからは、こんな眺めです。
シャッターを開ければ中からも、はっきりと眺められますが、閉めた状態だとブルーナイトの塗装が暗いことから、はっきり見ることは出来ません。
しかも1階ホールのタイルが白いことから、それがガラスに反射して若干愛車が見えづらいです。
実際は夜にウィスキー片手に眺めることになりますから、そのシチェーションではどう映るのでしょうか?

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通常キッチンは女性の牙城ではあるが、我が家は私のセンスでまとめられた。
当然、可愛さなんて微塵もありません(笑)
20130608トーヨーキッチン
真ん中にトーヨーキッチンCOREが鎮座しています。
エッジの効いたデザインは正に俺の台所であります。 

20130608 トーヨーキッチン1  20130608 デリシア 20130608 レンジフード
うちのカラーはメタリックファイバーです。
ガーゼのような模様がアクセントになっています。汚れが目詰まりしそうですが、こまめな掃除で対処します。それは私の仕事??
またリンナイのデリシアとキッチンとのマッチは中々だと思います。
お互いステンレス素材なので相性が良いですね。
20130608 ARWA水栓
ARWAの水栓は2つありますが、左側は浄水器と繋がっています。
あとトーヨーキッチンの特徴である3Dシンクの使い心地はどうなのでしょうか?
近々インプレッションしてみます。

20130608 キッチン収納
キッチン収納はクールにまとめました。
向かって左側は造作してもらい、電子レンジや大きなものを収納する予定です。
右側はリクシルのサンヴァリエ・リシェルカップボードです。
食器棚だけは既製品の方が仕切りが細かで使い易そうなので採用しました。

左右で若干扉の色が違いますが、許容範囲だと思います。

20130608サンダー②
1階は程々に2階へ行きましょう。
カツデンアーキテクトサンダーは昇り降りの際、想像以上に揺れません。
まぁ色々柱がありますからね。
見た目重視な私にとって支柱は最低限にしてもらいたいのが本音です。

20130608階段踊り場付近
1~2階の踊り場はこんな感じです。
1階と2階の間にある白い幕板は邪魔ですねー。
クロスの見切り材として役割があるのでしょう。

2階から階段方向を見るとこんな感じです。
20130608階段上から
大きい窓が一つあるのみです。
ここは我が家で唯一の吹き抜けゾーンです。

20130608 2階に上がった時
2階へ行ったらアクセントクロスの壁の塊がお出迎えしてくれます。
写真では紫色に見えますが、実際は茶色です。
本来ならばウッドタイルを貼りたいところでしたが、予算の都合上クロスに変更しました。

20130608 2階壁
このクロスは横に櫛引きしたような模様が特徴です。
クロスは基本ホワイトで統一したのですが、ここは大胆なモノをチョイスしました。
なかなかの存在感に満足しています。

引き渡しも終わりましたが、WEB内覧会は滞っています。
別に勿体ぶっている訳ではありませんが、なかなかUPする時間がないのです。

そんなこんな言いつつも、本日は寝室をUPします。
寝室20130601
寝室は雨戸もシャッターもない丸見え状態なのです。
まぁカーテンは設置する予定ですが、掃き出しの窓は意味もなく大きいです。

寝室北側20130608
クローゼットは天井までのタイプでドアもホワイトFIS扉なので天井まで伸びているタイプです。
我ながら無駄なラインを消したこともあり、スッキリしていると思います。

檜無垢20130608
床は檜の無垢材です。
スミリンで建てた方々でこれを選ぶ人はあまりいませんが、個人的には大好きな木材です。
木の模様がはっきりして、尚且つ赤味がかった塗装が派手なので、個性は強いですね。
個人的には人気のチークに負けていないと思うのですがねー。
玄関20130608全景
我が家の玄関スペースです。
まだ汚れ防止の養生シートはあるのはご愛嬌。
ストリップ階段はカツデンアーキテクトサンダーです。
設計さんからは白色を薦められましたが、空間全体が白なので敢えて黒にしました。
階段自体をオブジェとしたかったのです。

20130608アドヴァン ビアンコ
中のタイルは外と色違いのアドヴァンテラ/パールマットです。
ビアンコ特有なクールさがありながらアンティークな色あいが絶妙です。
この空間はセカンドリビングにする予定です。
せっかくなのでカフェみたいにしたいですね。

20130608マセショウルーム
ここは我が家で最上なVIEWスポットです(笑)
別名「私の書斎」。 
ここには何台(代)の作品が飾られるのでしょうか? 

玄関20130608全貌
下駄箱は住友林業クレストオーク突板フラット扉です。
取手がないのでスッキリしていますし、同じクレストのフローティングファニチャーよりも収能力があります。
見た目はフローティングファニチャーと遜色がないので絶対お薦めだと思うのですがねー。

手摺はデザイン性を重視してクレストのウォール玄関手摺にしました。
意味もなく天井まで伸びています。
20130603QP
一昨日に愛車のウィンカーが点灯しなくなりましたので、翌朝ヒューズのチェックをしました。
ウィンカーのヒューズは切れていないので接続部をブラシで擦り、再び差し込んでみました。
そうしたら何事もなかったように点灯しました。

大事に至らなくて良かったです。
シャッター装着済
我が家は無事竣工しました。
いくつか気にいらない箇所がありましたが、多少の手直しとその他は諦めることに・・・・・・ここまで来て揉めたくないので。

ご覧の通り電動シャッターもやっとお目見えしました。
我が家は文化シャッターポルティエを採用しましたが、事前にカットサンプルしか見ておらず、質感に不安を感じておりました。選んだ色はブランチーク柾目という木目調のものです。
電動シャター装着済②
木目の色合いは南側外壁の木製リブ材より濃いこともあり、やや残念な結果ですが許容範囲だと思います。
同じ面ではないのが幸いしました。
電動シャッター装着済③
質感も本木目と比較すれば何となくシートであることが分かりますが、木の繊維感が立体的に表現出来ているので合格かと思えます。
また巻上げ式の弱点である音も非常に静かであり、シャッター本体もフラットである為、オーバースライダー式と比較しても遜色はありません。


玄関ドアは三協立山アルミSSAD-0923JTDRです。
色は何を選んだか忘れました。
玄関ドア20130602
表面が格子みたいになっていますが、シンプルなデザインなのが気に入りました。
設計さんは全く薦めてくれなかったのですが、他のブロガーさんの記事を見て一目惚れしたのです。

玄関周りのタイルはADOVANテラ/アッシュにしました。
玄関土間20130602
イタリア製のテラコッタタイルでありながら、グレー系なので引き締まって見えます。
若干ベージュも入っているので木目調のドアとも違和感がないと思います。
外構の階段にもこちらを使用する予定です。




2013.06.01 曲がれない
ウィンカー
暫くクルマを動かしていなかったのでチョイ乗りしようとしたらウィンカーが全く点灯しないのです。
ハザードは点灯するのですがねー。

夜だったのでヒューズのチェックは出来ませんでした。
明日、朝一番で調べてみます。

ここ一年でチョコチョコ不具合が出てくるようになりました。
そろそろ本格的に手入れをしなければならない時期なのでしょうか。

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