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エボに中期型の内装を。 QPⅣのオーナーなら誰しもが考えることである。
しかしながらウッドパネルの形が微妙に違う為、多くのオーナーがその夢を断念してきました。
ワンオフでウッドパネルを作るなら別ですが、そうなるとオリジナル性が損なわれることだし。
そんな不可能と思われていた移植をやってしまったのが、北陸にある某有名専門店なのだ。
http://www.autofreakfukui.com/contents/advice.html
しっかりとステアリングのリムまで交換されています。
但し、ありとあらゆる内装を外さないとダメなので、工賃は相当かかりそうですね。

こちらの有名店ではエボの弱点であるウッドの色抜けを克服したとのこと。
http://www1.neweb.ne.jp/wa/microdepot/zaiko/zaiko_maserati.htm
http://www1.neweb.ne.jp/wa/microdepot/zaiko/setumei/0528MQ8bn2.htm
ウッドの裏側に塗膜を入れ、表面も何やら加工した様である。
個人的には中期型の耽美的な美しさが好きであるが、エボの渋さも捨て難いと思っています。もしエボのオーナーになる機会があったら、持ち込みでお願いしたいですね。


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