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那須でのQP
クアトロポルテを所有してから、2年が経とうとしている。 その間の走行距離は1万km余り。 QPを健康的に維持するには、なかなかのペースだと思う。
購入する前は維持出来るか心配であったが、そういった不安も杞憂であった。 QPⅣは工業製品として、予想以上に使える道具であった。とは言っても、無論道具として扱ったことはなく、箱入り娘の如く、過保護に育ててまいりました。
それでも、些細なトラブルは多少ありました。 リアパワーウィンドウの不調や室内灯が不安定だったり・・・・・・・しかーし、ラテン系な私にとっては、ホント気にならないサニーアフタヌーンな出来事で、未だにスルーしています。QPⅣにとっては、これくらいは故障でないのでしょう。

故障が少ない上に、スーパーカーなガンディーニデザイン。おまけに皮とウッドに金時計。こんな派手なセダンが格安で購入出来る2009年、今が買いでしょう。

ただ、私のQPは正直言って、いろいろ問題があるのですよ。ちょっとね。 それでも、こ奴の最後は自分が看取るしかないです。惚れた私が馬鹿なのだ。私しゃ、恋愛もクルマも欠点があるモノが好きなようですね(苦笑)



自分は中古外車、大好き人間。 ただUCG亡き後は、残念ながら、なかなか中古外車の情報を得られません。 リクルート発行のEDGEも健闘はしているが、所詮はマジョリティーな雑誌。 マニアな私にとって、まだまだ物足りない。
そんな中、ENGINE誌で中古外車の特集をしました。
engine.jpg
円高+リーマンショック以降の不景気で中古外車市場が下落した結果を受けてでの特集なのでしょう。
中を見たら、いきなり現行ポルシェ911カレラが689万円!  買える買えないは別として、かなりお買い得である。 他にはベントレー・アルナージが688万円、フェラーリF355が798万円と、サラリーマンでも絶対買えない額ではないではないか。 私も一年前なら、クルマ貯金を始めたかも!?
そんな浮気心を憶えた途端、発見したのがクアトロポルテⅣ。
クアトロポルテ掲載
外装色がシルバーとはなかなか分かっているではないか。先代QPの場合、薄い色の方がはっきりと陰影が浮き出て、ガンディーニの意図することが良く判る。 しかもこの個体はV8であり、私としては結構魅力的である。万が一、今のが逝ってしまったら・・・・・・・・・・・・否、やはり私にとってはEVOより中期型なんだな。
個人的には、中期型のV8が欲しいですねー。  今の僕には買えませんが(泣)


2009.02.23 QP退院
QPエンジン
本日クアトロポルテが無事に退院しました。
漏れの原因はターボクーリングホースの劣化によるものでした。 ホースが硬化し、パックリ裂けていましたからね。 これも恐らく熱の影響でしょう。
それにしても部品代の10倍以上する工賃にビックリ。 ホース一つ交換するのにも、様々なものを脱着しなければならないので仕方ないのでしょう。 それでも数万円で済んだのだから、これで良しとしないとダメですかね。
クアトロポルテⅣに乗って2年近く経ちますが、今回が初めての故障らしい故障です。 QPⅣって工業製品として見た場合、意外と真っ当な製品なので、ちょっと拍子抜けしています。
そろそろ、これ以上の何かが起こりそうな気がしないでもないが・・・・・・・・・・・・・ブログにネタの提供だけは勘弁して欲しい。


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駐車場の下には、こんな跡が。 きたなぁー、わがままイタリア娘め。
中央の大きなシミには緑色の液体が混じっている。 クーラントなのか? 
そろそろパッキンやシール等の交換時期なのでしょう。まずは主治医に見てもらうことにしました。
と言うことで本日はクアトロポルテで出社。 帰り際に検査入院させました。

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会社帰りなのに、何で明るいの?なんて妙なツッコミはなしでお願いします(笑)  この明るさは朝日ですから(汗)
せっかくクアトロポルテに乗るので、今日はSHIPSのストライプスーツできめてみました。 カルロ・バルベラ社製の生地は、いかにもイタリアンな発色で、通常の紺色スーツとは一線を画しています。 一般的にこの手のスーツは夜に映えるものですが、このスーツだけは太陽の下が似合う一品。 艶めかしいQPの内装ともマッチしていると思いませんか?
こういったオシャレする楽しみを与えてくれるクルマって、今の僕には貴重です。



久しぶりの更新である。
世の中、ご覧の通り不景気であるが、一月は私のメイン取引先の中間決算であった為、異様に忙しかった。 このご時世、粉飾決算が出来ないので、決算月となると、我々にそのシワ寄せが来るのですよ。しかも決算が過ぎたら・・・・・・・・・・・間違いなく暇になるのだ。
そんな一月の疲れを取るべく、先日の日曜日、伊香保へ行ってまいりました。とは言っても某取引先の新年会に招待されただけなのですが。 でもせっかくなので、久しく乗っていないクアトロポルテを引っ張り出すことにしました。

おっと、ホテルに着くなり白いグラントゥーリズモのお出迎えが!?画像 228
マセの周りには脳科学者の茂木健一郎もいます。 どうやら雑誌の企画でこのホテルを訪れていたらしく、私が来たときはグラントゥーリズモと一緒に写真撮影をしていたようです。 当然、白いグラントゥーリズモも氏の愛車ではなく、コーンズの広報車なのでしょう。 事実、 氏のブログにはクルマのことは一切触れていないし。

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我QPはしっかりとエントランスに置かせてもらいました。 営業車で行った日には、殺風景な駐車場へ移動させられてしまいます。こんなところで、QP所有の小さな幸せを感じてしまう。

今月は、更に乗れるかな??



2008.12.04 神宮外苑
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火曜日は久しぶりに代休を取り、クアトロポルテで神宮外苑までドライブ。 
ここのところ一ヶ月に一回しか乗っておらず、流石にバッテリーが弱っているようで、気持ちセルの音が元気ないように聞こえました。1年前にバッテリーを交換したばかりなのに・・・・・・・・。

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神宮外苑はご覧の通り、イチョウが綺麗に色づいており、早速カメラを取り出し、カメラ小僧に変身。 残念ながら、平日の昼だったせいか駐車車両が多く、なかなか自由にQPを収めることが出来ませんでした。撮影会に行くなら日曜日の朝がベストなのでしょうね。

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撮影会が終わった後は、カフェ・スペーラでランチ。

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半年前は、こんなに青々していたのに。 http://jack72.blog61.fc2.com/blog-entry-448.html

帰り道に一つ発見。 QPの室内灯のいくつかがチカチカしているのではないか。蛍光灯でもあるまいし。 これも放っぽらかにしていた影響なのでしょうか?
でもQPの本質とは、あまり関係ない箇所なので、細かいことは気にしないことにします。それがイタ車乗りの鉄則ですから(苦笑)  うーん、でも機会があったら主治医に見てもらおうかな。



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久しぶりのクアトロポルテである。
と言いたいのだが、私のではない。 最近近所で見かける大宮ナンバーのクアトロポルテⅣエボである。 しかもホント近所(さいたま市北区本郷町)で見かけるのだから驚き。 こんな狭い地区で紺ポルテが2台あるんなて・・・・・・・・・・・果たして、どんな人が乗っているのか? 
もし持ち主の方が当ブログをご覧になっているのなら、連絡下さい。これも何かの縁なので。


2008.11.04 QP元気です
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昨日は久しぶりにQPとのデート。 
1ヶ月放っぽていたにも拘わらず、エンジンはご機嫌に一発始動。 イタリア娘は意外と寛容なのだ。生身の日本娘も見習ってもらいたいですね。
今週末もQPとデート出来るかな??(ちょっと微妙ですが・・・・・)


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この間、部屋を片付けていたら、96・97年度「間違いだらけの外国車選び」という本が出てきました。
掃除の手を止め、パラパラめくり読みをしていたら、マゼラーティ(決してマセラティではない)の評論を発見。ラインナップにクアトロポルテとギブリしかない頃である。それ故、興味深く熟読しました。
その内容とは以下の通りである(省略あり)

このボディデザインは、マルチェロ・ガンディーニの手になるものだ。リアのホイールオープニングあたりに、ガンディーニのデザインの特徴がよくあらわれているが、もはやこのデザインには、見るべきものはない。
このクルマのインテリアデザインは、やたらあざとい感じがして、私には厭味に感じられる。イタリアンモダンはおろか、イタリアンクラシックでもこういう感じではあるまい。なかには、このクルマのインテリアを賞賛する人もあるが、イタリアの本当の高級というものは、もっとシックである。ダッシュボードにこれみよがしに取り付けられたアナログ時計など、いかにもという感じだ。
エンジンはツインターボのおかげでやたらパワーがあるのだが、いかんせんボディが重過ぎる。そのためこのパワーにしては、どこか鈍重だ。トルクの太さだけで無理やり走っている感じがして、スポーティな楽しさに欠けるのである。
価格はクアトロポルテが785万円、ギブリが718万円と、ずいぶん高価である。そういっては何だが、マゼラーティは「オレはこんなに金があるんだぞ」と、自慢したい人向きのクルマだ。率直に言って、これに乗るならアルファ・ロメオの方が何倍もいい。
マゼラーティは夏になると、オーバーヒートでまず動かなくなると思っていい。私は以前夏の246号線で、短時間のうちにマゼラーティがエンストしているのを3台も目撃したことがある。都内にあるマゼラーティの総数からいったら、それは驚くべき数ではないか。マゼラーティを買おうと思う人は、ディーラーのガレージ伊太利屋の近くに住んでいるいる人に限られている。この種のクルマは、いったん壊れたら誰も助けてくれず、にっちもさっちもいかなくなるものだから。
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この評論からは、全く愛情を感じられず、残念です。著者は決して嫌いな評論家ではなかったのですが・・・・・・無論好きな評論家でもありませんでしたが。
そもそもクルマのボディが重過ぎて鈍重だという前に、自分のボディは?という問いかけはなかったのでしょうか??
またイタリアの本当の高級とはシックと言っていますが、こういうやり過ぎな感覚もイタリアンJobなのです。氏はランチア風の高級しか理解していないようですね(ランチアの高級も個人的には大好きですが)。 イタリアン人のバイタリティを馬鹿にしてはいけません。 ビスコンティの作品や「黄金の七人」シリーズの映画を観て下さい。 イタリア人の本質が分かります。
ランチアの持っている世界感もイタリアであるが、ガンディーニ・マセラティの持っている濃厚の世界も、これまたイタリアそのものである。
やはりマセは所有したものでないと、その良さは分からないようです。 
PS.こんな本は、勿論廃品回収行きです。悪しからず。


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先日の日曜日は、第三回ガンツー(ガンディーニ・マセラティ・ツーリング)に参戦しました。
集合場所である蓮田SAは、ご覧の通り、ガンディーニ汁が滴っており、周りから見ると明らかに浮いた存在でありました(笑) 決して悪い集団ではありませんので。
今回の参加車数はシャマル7台、ギブリ5台、クアトロポルテⅣ5台の計17台と過去最高の台数。ギブリとQPも健闘しましたが、またしてもシャマルズに負けました(笑) 

最初の目的地は船場亭。
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昨年同様、こちらで鮎を堪能しました。
毎度のことながら、自分がドライバーであることを恨めしく思う瞬間である
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腹を満たした後は、東照温泉で一風呂を浴びることに。裸のお付き合いをすることで、ガンディーニ同盟はより強固なものとなるのだ(苦笑)
しかしながら、ここでの圧巻は駐車場である。
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ガンディーニ中古車センター!! 
周りの景色と全くマッチしていないのはご愛嬌。

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マルチェロ・ガンディーニ、あんたは幸せ者だよ。

帰りはお楽しみのランデブー走行。 生憎の雨で幾分アクセルは抑え気味ではありましたが。
個人的には、この一時がガンディーニ・マセに乗って良かったと心底思える瞬間である。
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残念ながら諸事情により走行中の写真はこれのみ。 eijiさんが羨ましいや(悲)

今回も多くのガンディーニ・マセを愛する皆様とお会い出来、楽しい一時を送ることが出来ました。
マルチェロ・ガンディーニ、有り難う!!(幹事のeijiさん、お疲れ様でした)





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エボに中期型の内装を。 QPⅣのオーナーなら誰しもが考えることである。
しかしながらウッドパネルの形が微妙に違う為、多くのオーナーがその夢を断念してきました。
ワンオフでウッドパネルを作るなら別ですが、そうなるとオリジナル性が損なわれることだし。
そんな不可能と思われていた移植をやってしまったのが、北陸にある某有名専門店なのだ。
http://www.autofreakfukui.com/contents/advice.html
しっかりとステアリングのリムまで交換されています。
但し、ありとあらゆる内装を外さないとダメなので、工賃は相当かかりそうですね。

こちらの有名店ではエボの弱点であるウッドの色抜けを克服したとのこと。
http://www1.neweb.ne.jp/wa/microdepot/zaiko/zaiko_maserati.htm
http://www1.neweb.ne.jp/wa/microdepot/zaiko/setumei/0528MQ8bn2.htm
ウッドの裏側に塗膜を入れ、表面も何やら加工した様である。
個人的には中期型の耽美的な美しさが好きであるが、エボの渋さも捨て難いと思っています。もしエボのオーナーになる機会があったら、持ち込みでお願いしたいですね。


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今年もフェスタ・デ・ガンディーニの季節がやって参りました。
思い起こせば昨年、ガンディーニビトルボが10台集結し、大はしゃぎしたした記憶が。 そのせいか私は無謀にも東北道でタカ派シャマルに付いていこうとしましたが・・・・・・・・当然途中で離脱するハメに(苦笑) 無知とは恐ろしいことである。
今年はすでに昨年を超える台数が参加を表明しております。しかしながら世間では、何かと肩身の狭いビトルボ系、ここは一致団結して世間の評価を吹き飛ばしましょう。
そこでですが、ガンディーニ・マセラティ(シャマル、ギブリ?、クアトロポルテ?)乗りの方で、このツーリング(通称ガンツー)に興味のある方は、一緒に参加しませんか?
参加希望者は、幹事であるeijiさんのブログで受付をしていますので、そちらにコメントをして下さい。
http://blog.livedoor.jp/kohana0/archives/51218618.html

鮎食べて、温泉入ってサクッと帰るビトルボスタイルなので渋滞に遭うこともありません。クルマに優しいツーリングなので、皆さん奮って参加して下さい。
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このブログののテーマはサブタイトルにもあるように、クアトロポルテを中心とした日々の生活を書き綴ることである。 しかしながら最近の記事は、それとは掛け離れており、買い物やG-PARTYなどクルマとは全く関係のないものばかり。私としてもクルマに偏るつもりは毛頭ないが、それにしても少な過ぎると感じている。
まぁその理由は、お察しの通り、記事にする程、愛車に乗っていないのである。それには様々な諸事情があるのだが、決してガソリン高騰で節約している訳でもないし、ましてQPに飽きた訳ではありません。 むしろ自分としては、今まで以上にQPのある生活を楽しみたいと考えています。

と言うことで、本日それを実行すべく会社を休み、一人プチツーリングを決行しました。目的地は東秩父にある鬼うどん。 まったく華がないのはご愛嬌と言うことで(苦笑)
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但し意気込んで行ったら、この始末。 これも一人旅の醍醐味か。
それにしても、頭文字Dマニア御用達のお店とQPのミスマッチが面白い。個人的には、こういうハズシが好きなのです。
仕方ないので、山を下り東秩父村役場付近にある「今人」という喫茶店へ。
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こちらも頭文字Dに登場するお店らしく、ファン御用達らしい。
こちらでは、ベーコンとフレッシュトマトのピッツアを注文。
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こちらのピッツアは、窯で焼いた本格的なものではありませんが、店主が丹精込めて作った生地とトマトの酸味がマッチしており、喫茶店の域を超えたモノであると思う。 但しわざわざ食べに行く価値があるか?と言われたら・・・・・・・・・・ですね。
食後は珈琲を飲みながら、お約束のまったりタイム。 こういう無駄な時間の遣い方が贅沢なのである。

帰り道は渋滞にハマッたお陰で、お約束のサインが久しぶりに点灯。
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これが点灯したら、もう夏なのです(笑) 




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京商のミニカーシリーズに念願のマセラティが登場。
ラインナップはTipo61、ギブリⅠ、ボーラ、カムシン、メラク、スパイダー、グランスポーツ、クアトロポルテⅤ、MC12、MC12GT1・・・・・・・・・・・・・・・・・・あれっ、ビトルボ系がないではないか!
我がQPⅣは仕方がないにせよ、せめてオリジナルビトルボはラインナップに加えて欲しかった。だいたいスパイダーとグランスポーツは両方いらないでしょう。ガンディーニファンとしては、カムシンが採用されているのが、唯一の救いではあるが。
このように何かとマセの歴史から抹殺されようとしているビトルボ系マセラティ。 オーナーの皆様、世知辛い世の中ですが、共に頑張っていきましょう。



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愛車クアトロポルテも早いもので5月で一周年。
一年で6,000km走りましたが、故障はほぼ皆無です。前評判とは違って、なかなか優秀な機械でした。部品を規定内に交換すれば、普通に乗れるクルマです。現在、故障や維持費等で購入を躊躇している諸兄がいたら、迷わず買うべきだと思います。
ただ一年目は、部品の交換がないので、楽勝でしたが、今後はウォーターポンプやタイミングベルト、オルタネイターなど交換が予想され、それなりに出費が予想されます。その際、いくら位になるか見ものですね。
そんな将来のランニングコストを尻目に、このクルマを所有して、イイ思いをしたのは、ゴルフ場やホテルでの扱いであります。先日もゴルフ場で、QPを乗り付けたた際、大変丁重な扱いを受けました。国産車で乗りつけた時は、こうもいきません。事実、次の日ワゴンRでゴルフ場に乗り付けた時との差には、ビックリさせられました。現代社会でもカースト制並みのヒエラルキーが存在するものです。古くてもマセラティはマセラティです。

また、このクルマは異性との交流を深めるのには最適と思われていますが、その特性を十二分に発揮出来たとは到底思えません。個人的には、それを敢えて避けていたと思われる節がありましたので、今後はそれ相応の恋愛をしていきたいと考えています。
2年目は色んな意味で攻めていきたいですね。


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